音楽と人々 SAMUEL OFFICIAL BLOG -60ページ目

たまってます

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僕の晩飯の残骸
飯ではなく飲だな
晩飲
僕のガソリン
いつか体壊すな(笑)

変則的生活

酒を抜いてみた
睡眠を一日抜いてみた

相殺されたのか?
この上なく身体がだるい
そのなか今日は一日外でて
打ち合せや
幼なじみとの茶しばき
ダンス公演のをみて
家に帰って送られてきたプロットを見る。

週明けまでになんとかせねば

稽古場

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三月の公演の稽古場に来てみた
早口言葉
何いってるかわからんが
きいてるとおもろい

やってもた

何回目だ!
読んだ本を買ってしまった
帯見て気付かず
よんで10P位で気付く
新品で買ったのに!

やっと一息だぜい

怒濤であった。
ほぼ毎日何かしら動いていた。
とはいえ明日も、表参道に監禁なのであるが
今日で一段落してるのとしていないのでは全く違うと思っていたので
よかった。
で今帰宅し
まったり、企画書って、まったりブログ書いたりしている。

が 買ってしまった。

lynch.の悠介君のやっているのを見て
ずっとやりたかったモンスターハンターを!!
よって仕事以外はこれに費やす覚悟であります。

いそがしくなるぞ!!

チョコレート

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お世話になってるお姉様からいただきました(笑)
ミッキー&ミニーのラブリーな感じの
チョコレート
久々に食べました
ビールに意外とあいますな

最近のしゅみ

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麻雀に関して前に書きましたが作業の合間に麻雀ゲーム
大分勘が戻って来た
意外と頭の体操になるかも

ギロッポン

六本木

今日は六本木だけで三本
それぞれ違う制作会社の社長と打ち合せ。
六本木が似合わないと某Mエンターテインメント社長 Y氏から言われて以来
自分でも感じたからか寄り付いていなかった(笑)

社長とはいえ皆歳が近い。
でも皆さん立派な社長である。
で皆さん飲むと、ただの飲み友達である。
もっと言わせていただくとただの酔っぱらいである。
僕もそうな訳ですが。
まあ仕事さえちゃんと出来れば
内輪の飲みはストレス発散の場所。
皆さんはどう思っているかは別として
僕はそう思っている。

そして健康面含めて 皆さんに心配されている僕。
僕自身は そんなに心配されたいキャラでもなく
どちらかと言うと おっさん いやっ 侍をテーマに生きている。

矢守君 大丈夫?
矢守君 ご飯食べてる?
よく言われる。
上記Y氏に関しては、やもりん痩せた?
と毎回言う。
もう挨拶に近い言葉なのであろう(笑)

そして僕はいたって健康なはず。

でもリアルな話
大阪の山奥で青春期を迎えた僕が
まさか六本木で打ち合せなんて、あの時は夢にも思わなかっただろう。
と同時に、今思う事は
ヒルズにすんでいるとかになれば別であるが
六本木のスタバで打ち合せするのと
高槻のアルプラザのスタバで打ち合せするのは
限りなく同じに等しい。

でもこういうブログをかいて
たまに同級生に読まれて
お前東京すんでるからっていきんなよ!
と言われる。
正月言われた(笑)

東京に住んで10年
確かに関西の事が新鮮に見えたりもたまにする。

麻雀その3

先ほどでてきた友人Mは東京にいる。
僕の飲み友達で知らない人はいない
最強素人である。

僕が最近10年おくれてマンガにはまる。
スラムダンクの時も
ぼ「スラムダンク読んだ方がええで!」
M「おまえ遅すぎんねん!俺の中学校の時の部活教えたろか?バスケや!」
そして
M「MONSTARよめば。お前多分好きやで」

数日後

ぼ「MONSTAR読んだ方がええで」
M「その本薦めたん誰か教えたろか?おれや!!」
半切れである。


ぼ「哲也読んだ方がええで」
M「お前のぶてる最高の麻雀をぶて!」
と読んだ事のある事しかわからない名台詞が帰ってきた。
ちなみに普通は麻雀を打つ(UTU)というが
哲也の中ではぶつ(BUTSU)という

そうMはまんがっ子であった。
そして僕はまんがッ子じゃなさ過ぎた

中学校までは野球バカ
高校からは音楽バカ
そしてこの4半世紀を取り戻すかの様にマンガを読みまくっている僕

でさっきの話の流れで
久々にぶつか!
となった。
13年振りである。
Mは大学中結構やってたらしい。

僕はと言うと
全くぶっていない。
役の名前とかも忘れていた位

ネットで調べて感を取り戻しつつ
ゲームで勝負の感を取り戻す事にした。

でもふと思った
僕とM以外で麻雀ぶてる人が周りにいるのだろうか?
探さなくては
そして
「俺にぶてる最高の麻雀をぶつ!!」(哲也の名台詞)

というわけで長々とご清聴有り難うございました(笑)

麻雀その2

若い頃は何でも憧れる
タバコ 酒 ギャンブル
で高校の友人四人で
徹麻(徹夜で麻雀)しよう!
という事になった。
友人H M N と僕の四人で

うちでやればいいものを
なぜか、母親が中学校の教師をやっているお固い家庭に育った友人宅で。
うちでやれば何も言われず、親父が監修に入るくらいなのにw

で親父に雀牌借りてそいつんちへ
で夜中こたつを囲むが
母親にばれない様に、怖いねーちゃんにばれない様に
こっそり牌を積む
こっそりリーチと言う
こっそりあがる

お金を掛けているわけでもない

ただそのスリルが楽しかった。
あまりにも音をたてて牌を混ぜると
そいつに
「うるさい!」
と怒られる。

今思えばなにが楽しかったのか。
スリルだけだろうね。

結果そのスリルにも飽きて
途中でやめて
近くのコンビにで酒買って
飲んでた様な記憶がある。
それこそ母親に怒られるどころか、法を犯していて
罰せられるわけだがw

もう時効という事で

そして
正月にその四人とあった
Hのは麻雀を相当やり込んでいるっぽかった。
Mは雀牌をヨドバシで見つけて、買って今からやろうと言っていた。
Nはなぜか相変わらず話を聞いていた。
僕は、
Hの話を聞いて盛り上がり
Mが買おうとしている意欲を促進する事にはげみ
Nをちら見していた(笑)

四人は相変わらずである。