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水は何にそだつの?

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ごきげんよう。


最近動物エピソードが沢山あるので3つうち1つの話をします。


1つ目。ある朝公園を散歩して、ベンチに座って広い池を眺めながら休憩していました。そしたらカラスが私の手前頭上から何かをボトッと落としました。一瞬、「デカい糞!?」と思いましたが、男性の二の腕よりデカい、それは…何と近寄って確認すると、池から捕まえてきた死んだ鯉でした。なんだと…。しかもすぐ食べるでもなく、どっか飛んでいってしまった。私はまた散歩を再開して、15分後くらいにまたそこに戻ってきたら、食べてるじゃん…しかも2羽で。私が戻ってきた瞬間は1羽でしたが、すぐもう1羽やって来ました。2羽目は鯉をつかまえてちょっと場所移動させるくらいのワガママぶりです。漂う魚屋さんのにおい…。つまり生臭さなのですが、カラスが魚を食べるときも同じにおいがするんだと思うと、何故かやけに残酷なにおいに感じてしまいました。2羽が行ってしまうまでまたベンチで休憩して、残された鯉の様子を確認すると、ちゃんと食べれそうなところは食べ尽くされていた模様でした。

ごきげんよう。


今日買い出しに行きスーパーでのレジでの話です。


このスーパーは袋詰をしてくれるサービスがあるのですが、今日は珍しく若い男性が担当してくれました。


エコバッグをあらかじめ2つ差し出しておいて、レジの人は1つ目の袋を詰め終わり、2つ目の袋をひろげながら、「あ!」という反応をし、私に言いました。


「こちら1つで全部詰められそうです!」

「あっ、じゃあ1つでお願いします」


そう言って2つ目の袋を詰めていました…。


私は…1つの袋で間に合いそう、という意味で受け取り、何でそんなこと発言したんだ?何で2つ目詰めてたんだ…?と不思議に感じてブログに残そうと思ったのですが、よくよく今打ちながら振り返ってみると、2つ目の袋で全部詰められるって意味だったんでしょうか。



でも…そんな…2ついるだろうから2つ出したのに、何でいちいち言ったんだ…?


やはり不思議…

ごきげんよう。


私にはブルーレイに焼くくらいお気に入りの原爆ドキュメンタリーがあるのですが、それに出てくる青来有一さんという方の『爆心』て小説が気になっていたんですよ。


ドキュでは、長崎の高校の放送部が原爆について学ぶ中で、記念館だったかの元館長でもある青来さんと話をするって部分があるんです。


青来さんは「またその話か…とか言われて中々原爆文学は読んでもらえない」って言ってました。


あと、『爆心』は映画としてもあって、5年前くらいにレンタルで観たことはありました。


原爆文学…林京子の『祭りの場』を図書館から借りたの読んだことありましたが、もっと深くまでいこうかと。


多分映画の原作だろうから、読みやすいだろう!


アマゾンの置き配を利用して無事昨日入手し、今日休みだったのでふたつの章を読み進められました!


エロス的要素がきついね😂


あと、全然映画の原作じゃないね!


あと…原爆文学なの…!?

原爆文学じゃなくない…!?

長崎が舞台になってるだけで💦


まぁ、小説って読むと想像力が育つらしいので、グングン想像力を育てていきたいですね!


まぁ、ちゃんと面白いんですよ!

賞とってるらしいし!


まぁ…想像力は育てていきたいです😂💦