ごきげんよう。
今日は接骨院で「ちゃんと前より筋肉ついてるよ」って言ってもらえましたね。
あと、はじめの8分のラジオ体操と終わりの10分のストレッチを報告したら、「バッチリだね!」とのことで嬉しかったです。
今NHKでやってた、録画の伊藤沙莉さんのドラマ観ております。
死にたさについての内容ですね。
支え合える人を探すことから辛い時を乗り越えられるかも、的なことを今言ってましたね。
私は辛いとき…世界の少年兵のこと思いますね。
本当に死ぬほど辛い時少年兵のこと思ってましたね。
世の中のシステムが悪いから、これを改善するための因子になるため生き続けよう、と思えるのは世の中のシステムの被害者、少年兵の存在があるからですね。
誰にも助けてって言えない彼等のこと…。
そして、難しい社会のシステムの中、少年兵は、世界の裏側でもいいから、誰か一人でも自分達のことを心配してくれることで、自分にも価値があるんだって思える、らしいんですよ。
その因子であるために、ちょっとした思いやりを持つことで、自分も生きていたいって思えるんですよ。
全然、過酷な命令を強いられる、って現状にたいして、思いを持て、という命令をせめて自分に強いて、生きていたいな。
思いを持つことに対して、兵士のような強さを持たなくてはいけない、と思いますね。
社会のシステムの中で…
なんか社会のシステムが!
「システムが 今ぼくらの目の前に」
ではじまる、cinema staffの「想像力」って曲、すごい好きだな〜。
要はシステムにおかされることを恨み、熱を持ち、理性を働かせること。
…なんか語っちゃったぞ。
じゃあお風呂いってきます