ごきげんよう。
マーク・トウェインの『人間とは何か』という本で、「教育とは人間関係」とあり衝撃を受けたのですが、では「教育とは運」なのか、「教育とは縁」なのか、と考えつき、スマホの内蔵辞書で「教育」を調べれば「社会生活に適応するための知識、教養、技能」とありました。
社会生活ということは…、やはり人間関係ということでしょうか。
多種多様な人間が存在することで巻き起こるラビリンス。
「巻き起こす」とは「ある事柄が思いがけない事態を引き起こす」こと。
「ラビリンス」とは英語で「迷宮」だそうです。
運とか縁とか、ポジティブにとらえようとしていましたが、なんか、ちょっと絶望的じゃないですか。
いや…教育ってポジティブなものじゃなかったかしら?
巻き起こる、事象するというゼロからプラスが生まれる、そ、それは絶対的だと、それはポジティブなものだと信じる。
人間同士が繋いでいく、悲しみでも喜びでも、繋ぎ合うことが出来る現実。
人が生まれる…
う~ん
人を存在させる動機?
今日はここまで考えました。
そうですね、で、考えるわけじゃないですか、人間とは何なのだと。
今日はここまで考えました(^-^;
今日も1日生きていました
ありがとうありがとうありがとう