2016/12/12 | 水は何にそだつの?

水は何にそだつの?

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ごきげんよう。

マーク・トウェインの『人間とは何か』という本で、「教育とは人間関係」とあり衝撃を受けたのですが、では「教育とは運」なのか、「教育とは縁」なのか、と考えつき、スマホの内蔵辞書で「教育」を調べれば「社会生活に適応するための知識、教養、技能」とありました。

社会生活ということは…、やはり人間関係ということでしょうか。

多種多様な人間が存在することで巻き起こるラビリンス。

「巻き起こす」とは「ある事柄が思いがけない事態を引き起こす」こと。

「ラビリンス」とは英語で「迷宮」だそうです。

運とか縁とか、ポジティブにとらえようとしていましたが、なんか、ちょっと絶望的じゃないですか。

いや…教育ってポジティブなものじゃなかったかしら?

巻き起こる、事象するというゼロからプラスが生まれる、そ、それは絶対的だと、それはポジティブなものだと信じる。

人間同士が繋いでいく、悲しみでも喜びでも、繋ぎ合うことが出来る現実。

人が生まれる…

う~ん

人を存在させる動機?

今日はここまで考えました。

そうですね、で、考えるわけじゃないですか、人間とは何なのだと。

今日はここまで考えました(^-^;




今日も1日生きていました
ありがとうありがとうありがとう