今クリスティーナアギレラの2nd聴いてます。
聴いていたのは高一の秋。
この頃、クラスメートの女の子に嫌われていたので、それも私が嫌われるようなことしたのが原因なんだけど
、当たりがつらかったので、しんどい時期でした。このアルバム聴いて心を強くしていた

非があるのは私ではあったけど、謝れば解決するような問題には思えなかった。謝る勇気が無かった私は最悪な奴だったけど

謝って許してくれるとも思えず心底落ち込んだ

一緒にいるグループじゃなかったから、その子のグループの子にも嫌われ

でもその子達のこと嫌いなとこあったんだよな…。
わがままな性格を貫き通したという形で、嫌われ者として生きる道を選びました…。
ちょっとアホなとこがあんだよな~…。
簡単には治らないんで

直感でそういう道を生きた。
それはそれでいい。
大人になってから深く考えなおしたの。
スポーツマンシップの乏しい私は非人道的だけど

深く反省した。
ただその時は直感を信じてまさしく生き抜いた。
それでいい!
マナーとか知らなかったんだな


それに大人んなってから気がついた

まぁガキンチョだったんだなぁ…。
ただ嫌われることでその人を深く傷付けていたことが分かったし、愛情びしびしと感じれたのは嬉しかったな。