In Hamony Today サムイを夢見る日々 -26ページ目

こちらも心の支え★Perfume 新作発売

えー、こちらも最近の心の支え、Perfumeの新作アルバム‘GAME’が発売となりました。初回限定盤には特典DVDとして、リキッドで行われたライブ映像や、‘マカロニ’のPVなどが収録されています。
GAME(DVD付) 【初回限定盤】/Perfume
¥4,100
Amazon.co.jp

・・・いやもう、至福。


今週はTVKsakusakuにも出演していましたね。4月からはレギュラーも始まったみたいだし、ツアーはゼップもブリッツもソールドアウトみたいだし、完全ブレイクしちゃいましたね、ホントに。何気なくザッピングをしている画面にPerfumeが登場するだけで癒される日々。職場の30代・40代社員にも絶大な人気です。

ヴェルディだけには、負けられない。

今日は久々の東京ダービーです。

本来、J2からあがってきたばかりの相手、「勝って当たり前」の相手。

でも今年のヴェルディには、土肥と福西が加入。

そして、スーパーFWフッキが川崎から復帰。

侮れない、負けるかもしれない、そんなヒリヒリとした戦いの予感。

城福東京体制になってから、ちょいと長い目で見る感覚になっていたのですが、今日だけは、とにかく結果を!!


味スタ5時開戦!


http://ameblo.jp/derby2008/


ポツドール「顔よ」

ポツドール「顔よ」

下北沢 本多劇場

作・演出 三浦大輔


ポツドール、二回目の観劇。

まずは舞台美術の素晴らしさに注目。

そして、4つの部屋で同時進行し、シンクロする物語にどんどん吸い込まれる。

ドキュメンタリーの手法を取り入れた作品で注目された(wiki)と言われるのもよくわかる、ひたすらリアルで時として醜悪な会話、動作、性描写、現実の積み重ね。

ちょっとクドすぎる感もあるが、圧倒的な迫力に飲み込まれ、二時間半の上演時間もあっという間。

もっと早く見ておけばよかった、とひたすら後悔。

演出がなんだということよりも、とにかく単純に面白い、と思える劇団。

大雨過ぎて、TV去る

強風&大雨の一日。

自宅前の河川が氾濫しないか、が心配だったのですが、先ほど帰宅したらばケーブルTVが全滅していることが判明。ケーブルは強風に弱いのね~。おかげでTVをついつい観てしまうこともなく、音楽をかけつつゆるやかな夜を過ごしている次第です。


夏休みの予定はぼちぼち決定気味。

早いって?いえいえ、もう4月。7月の予定、早めに決めないと、人気の渡航先なんてあっという間に埋まってしまうものです。今年の渡航先は、もちろんタイなのですが、いつものサムイ島から足をのばして、世界三大パーティアイランドの一つ・コパンガン島に泊まることにしました。

残念ながら、世界有数のRAVE(パーティ)、フルムーンパーティは到着前日に終了する予定。きっと砂浜にうち捨てられた酒瓶や廃人寸前の白人の姿を目にするだけになるでしょう。

宿泊予定のバンガローは、20室のみの小さな場所。

日本人が書いた宿泊体験記も見当たらないし、結構穴場かも?とドキドキしながらチョイスしてみました。

前回の旅行記も書きかけですが(汗)、新しい宿についてもちゃんとリサーチしてきますね。

久々の甘い勝利の味(08FC東京)

 FC東京1-0コンサドーレ札幌 (味の素スタジアム)

 得点:カボレ


城福監督「味スタでは半年勝っていなかったので、サポーターに勝ち点3をなんとかプレゼントしたかった」


半年?

そんなに勝ってなかったっけ?

確かに今シーズンは

開幕戦の神戸、先週末の京都戦が連続引き分け。

昨年最終戦(アウェイ・小瀬)の甲府戦で勝ったため、終わりの印象は勝っているような記憶だったのですが、ホーム最終戦ではレアンドロに確か伊野波が振り切られて1-2の敗戦。その前は森村デビューのガンバ戦でドロー。その前はといえば、・・・地獄のクラシコ、0-7川崎F(((( ;°Д°))))

確かに勝ってないですね。

本当は今日は、前半だけ見たら味スタを退出、タイ語学校に行く予定だったのですが、なにせ相手が札幌。予算規模が最も少ないこのチーム、ここで勝てずにどこに勝つ!という思いもあり、ついつい予定をすっ飛ばして最後まで観てしまった次第。

1-0という最小失点ながら、少なくとも勝利の味は非常に甘く、唄い、叫び、踊りながら生観戦を満喫できました。


今回の3連戦はケガ人も多く、ブルーノ・佐原という急造?センターバックコンビも不安だったのですが、札幌に攻撃の迫力がなかったことも幸いして、とにもかくにも失点ゼロを実現。ボランチに入った浅利がDFに入り5バックっぽい感じになっていることもしばしば。今日は成功したけど、これからもこのスタイルで行くのかなー?とやや不安も残りますが・・・とはいえ、主力を入れ替えて作り変えているチームとしては、開幕からの△○△●○という戦績はまぁまぁという印象。MOVING FOOTBALL TOKYO、これからです。