通訳の仕事はじめてから、今まで以上に学校に通いたいという思いが。特に派遣になってせっかく時間があるので早く行きたいが通えるお金がまだ溜まっていない。4月コースにあわせて何が出来るか、と思いとりあえずサイマルの無料テストを受けて実力を知ろうと思った。
ディクテーションは6割ほど。こんなの留学前のTOEFL勉強でなんどもやったしアメリカ4年すんでたし、ニュース翻訳だってやってたし、って思ってたが、残念な出来だけにショックだった。
外人とのインタビューは、全然緊張はしないので思うまま話したが、フィードバックは、「堂々と話していて話すことには慣れているが所々文法が間違っておりネイティブが使わない表現があった」と。結果レベル6の判定。
サイマルの予備科をすすめられた。
一応通訳の流れではあるが本当の通訳のクラスではないし、確かに高いですものねー、なんてアドバイザーの方も言ってくれてたので、四月までにレベル7と判断してもらってもう一個上の準備科から始められる実力をつけよう!と目標が定まった。その間に他の
学校も覗いてみようと思う。
受ける前は、ネットの口コミで入門科
位から始められればなと思っていただけに、今の自分は入門科に入るまでにも一年かかるレベルで、同通クラスを最短ストレートに卒業するのに3年半かかる、という現実はショックだった。悔しいがやる気が出た!
本当は英語の通訳技術をさっさと身につけ、学生時代の第三言語の中国語も通訳レベルに引き上げて、最近勉強し始めたギリシャ語もボチボチ、なんて考えてたけど、そもそもの一番目の英語は大分中途半端だ。
あともう一つ、アドバイザーいわく、リテンション能力が弱い!
それは正にその通り!今いつも通訳の場では、その瞬間わかるのにいざ訳そうとしたら頭に何も残っていない!て経験何回もしている。そしてその横でできる社員さんが「つまり、、」という言葉で要点を上手くまとめながら時には原文にない例を出しながらも相手にわかりやすく日本語で説明しているのを見ると、彼は記憶力と要約力が強い!といつも思う。
ネットで調べたら、リプロダクションという勉強が良いらしい。やって見たら1文も難しい、、。1パラグラフ出来る様になるって大分難しいのでは!?
とりあえず4月の時期までに、無謀かもしれないが簡単か文で1パラグラフ程度をリプロ出来るように!て目標をもって毎日やってみようと思う
iPhoneからの投稿
ディクテーションは6割ほど。こんなの留学前のTOEFL勉強でなんどもやったしアメリカ4年すんでたし、ニュース翻訳だってやってたし、って思ってたが、残念な出来だけにショックだった。
外人とのインタビューは、全然緊張はしないので思うまま話したが、フィードバックは、「堂々と話していて話すことには慣れているが所々文法が間違っておりネイティブが使わない表現があった」と。結果レベル6の判定。
サイマルの予備科をすすめられた。
一応通訳の流れではあるが本当の通訳のクラスではないし、確かに高いですものねー、なんてアドバイザーの方も言ってくれてたので、四月までにレベル7と判断してもらってもう一個上の準備科から始められる実力をつけよう!と目標が定まった。その間に他の
学校も覗いてみようと思う。
受ける前は、ネットの口コミで入門科
位から始められればなと思っていただけに、今の自分は入門科に入るまでにも一年かかるレベルで、同通クラスを最短ストレートに卒業するのに3年半かかる、という現実はショックだった。悔しいがやる気が出た!
本当は英語の通訳技術をさっさと身につけ、学生時代の第三言語の中国語も通訳レベルに引き上げて、最近勉強し始めたギリシャ語もボチボチ、なんて考えてたけど、そもそもの一番目の英語は大分中途半端だ。
あともう一つ、アドバイザーいわく、リテンション能力が弱い!
それは正にその通り!今いつも通訳の場では、その瞬間わかるのにいざ訳そうとしたら頭に何も残っていない!て経験何回もしている。そしてその横でできる社員さんが「つまり、、」という言葉で要点を上手くまとめながら時には原文にない例を出しながらも相手にわかりやすく日本語で説明しているのを見ると、彼は記憶力と要約力が強い!といつも思う。
ネットで調べたら、リプロダクションという勉強が良いらしい。やって見たら1文も難しい、、。1パラグラフ出来る様になるって大分難しいのでは!?
とりあえず4月の時期までに、無謀かもしれないが簡単か文で1パラグラフ程度をリプロ出来るように!て目標をもって毎日やってみようと思う
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