m今まで何度かこのブログで話題にしている、南美州某国の取引先のDさんが日本にやってきました。
ある日朝メールをチェックすると、Dさんからのメールが。
女の子が学校に持っていくようなかばんを買える店を教えてほしいとの依頼。
リンクが張ってあった先の商品を見ると、外国で小学生の女の子が学校に行く時にもってそうなファンシーなリュックサックの画像がありました。
はて、確か彼の娘さんはもう高校生で彼よりも背が高いって聞いたことがあるような。
その娘さん用にしてはちょっと小さいんじゃないかな。誰か他の人に頼まれたのかなあ、と思っていました。
その晩、彼と焼き鳥屋で飲んでいたところ、娘にかばんを買わなきゃという話になり、
「僕には娘が二人いるんだ。」
え、一人じゃなくて?
「一人は僕と妻の間の子。もう一人は別の女性との間の子にいて、まだ8歳なんだ。」
という衝撃の告白。
うーん。ラテンな男は。。。
ちなみに、なぜ焼き鳥屋だったかというと、1年半前に彼の国で全財産を盗まれ、パスポートが発行されるまで何もやることがなかった時、彼に串焼き料理をおごってもらったので、いつか日本の串焼き料理をごちそうするね、って約束していたので。しかし値段的には10倍返しぐらいになりましたけど。
ある日朝メールをチェックすると、Dさんからのメールが。
女の子が学校に持っていくようなかばんを買える店を教えてほしいとの依頼。
リンクが張ってあった先の商品を見ると、外国で小学生の女の子が学校に行く時にもってそうなファンシーなリュックサックの画像がありました。
はて、確か彼の娘さんはもう高校生で彼よりも背が高いって聞いたことがあるような。
その娘さん用にしてはちょっと小さいんじゃないかな。誰か他の人に頼まれたのかなあ、と思っていました。
その晩、彼と焼き鳥屋で飲んでいたところ、娘にかばんを買わなきゃという話になり、
「僕には娘が二人いるんだ。」
え、一人じゃなくて?
「一人は僕と妻の間の子。もう一人は別の女性との間の子にいて、まだ8歳なんだ。」
という衝撃の告白。
うーん。ラテンな男は。。。
ちなみに、なぜ焼き鳥屋だったかというと、1年半前に彼の国で全財産を盗まれ、パスポートが発行されるまで何もやることがなかった時、彼に串焼き料理をおごってもらったので、いつか日本の串焼き料理をごちそうするね、って約束していたので。しかし値段的には10倍返しぐらいになりましたけど。
