《合約情人》で、リッチーの雇われ彼女に扮する范冰冰(ファン・ビンビン)が「鋼管舞」をする女性、という設定になっている。しかも記事の見出しに使われているぐらいのニュース性のあることらしい。「鋼管舞」って何だろう?と思ったら、、、。
「ポールダンス」のことでした。まさか、フィットネスとしての「ポールダンス」(欧米では一般的らしい)をたしなむ女性ってよりは、ナイトクラブなどでくねくね踊るダンサーって設定ですよね、やっぱり。
《合約情人》で、リッチーの雇われ彼女に扮する范冰冰(ファン・ビンビン)が「鋼管舞」をする女性、という設定になっている。しかも記事の見出しに使われているぐらいのニュース性のあることらしい。「鋼管舞」って何だろう?と思ったら、、、。
「ポールダンス」のことでした。まさか、フィットネスとしての「ポールダンス」(欧米では一般的らしい)をたしなむ女性ってよりは、ナイトクラブなどでくねくね踊るダンサーって設定ですよね、やっぱり。
賈樟柯(ジャ・ジャンクー)監督の新作《刺青時代》の契約式がおこなれたそうです。撮影は今年の秋。依然としてジェイ・チョウの出演を交渉している模様。。。一説ではスケジュールが合わないのでダメってことですが。
主役は決定していて、黄勇という《三峡好人》に出演していた少年だそうです。(この少年は撮影のときに賈樟柯に物を売りつけようとした現地の少年で、映画に出演させろと直談判して出演することになったらしい。)
監督は、リッチーに出演してほしいはず!(そういう報道も過去あったし。)もしジェイがだめだったら、リッチーが出演することになったりしないだろうか、と勝手に妄想しているのですが、ジェイはその少年の兄役って言われている。いくらリッチーが若く見えるからといって、10代の青年の兄というのもちと厳しいような気も。
ラブコメもいいが、こういうゴツゴツした映画のリッチーも観てみたいのです。
香港でのヒデキの人気を疑うようなことを書きましたが、もにかるさんのブログ
によれば、ヒデキのステージの時が一番盛り上がっていたそうです。
ヒデキ、ごみんなさい。そしてロッド・スチュワートにもごみんなさい。
そういえば私は、ヒデキの生ローラを聴いたことがある。それは1999年8月の「世界音楽祭オーガスト・イン・ヒロシマ」。友人Mのおかげで前から3列目ぐらいの好ポジションだった。純粋にしびれました(〃∇〃)。あのときはレスリーとディック・リーも出演したんだよなあ。しかもあの「追」をディックのピアノ伴奏で、レスリーが歌うというすごいものが観れたのでした。そういう形での共演は初めてって言っていた気がする。もしかして最初で最後の共演だったのかも。。。
「愛るけ」のドラマ観ました。後半だけですが。(前半は飲んだくれていたため観れず。)
そもそもあのストーリー自体が理解不能なので、ドラマ自体もまったく共感できず。男性の自分勝手な理屈としか思えないのは私が本当の愛とやらを知らないからでしょうか。![]()
しかし、このドラマでの岸谷さんはリッチーに似ているというよりは、元日ハム(あえて)の侍・小笠原選手にしか見えませんでした。特に留置場に入れられてから。だって《どろぼうヒゲ》なんだもの。
あの作家役をやるには、リッチーと同様《えろ》さが足りないと思います。
やっぱ岸谷さんは「ツネゴン」じゃないと。画像ないかなーと思ってググってみたら、「炎のストッパー★津田恒美検定 」というのを発見。思わずやってみてしまう。10問中8問正解。よっしゃ!ってなにやってるんだ。。。