えー、最近ハマり中の某日本人男優O・Nさん。


映画に出すぎです。


大体、今も上映中の映画「たとえ世界が終わっても」に出てるし。


10月に公開される映画、「ミッドナイト・イーグル」


そして、11月には、チャン・チェン主演の「呉 清源 極みの棋譜」にも出演しているらしいですよ。


人生でこのカタ、こんなに立て続けに日本映画を観たことがないぐらい見まくっております。しかも、特典映像目当てにセルDVDを買っちゃう始末。あーあ。


おかげで、実家から引き上げてきた私の荷物が全く片付かないし、西班牙語の勉強もできやしませんわ。





「私の胸の思い出」公式サイト が、公開が近づき、かなり充実してきましたねー。


リッチーの紹介のされ方が笑えます。


「三枚目から二枚目半を演じ分ける親しみやすいキャラクター」


よくても、二枚目半かい!確かにそうだけど。。。


予告編観ただけでウルウルしてきてしまった。大スクリーンで、日本語字幕で観れるなんて楽しみ!

達成まであと一本。


それを見届けるために友人は広島に向かいました。私は、、、いけません。


全国のまえだファンが広島に集結している模様。


あんまりプレッシャーを与えんよーにしてくださいな、みなさん。


来週の神宮で、あの因縁の神宮で「どうだ、ここまで来たぞ!」と胸をはって言ってくれ。私も、残業をぶっちぎって行きますわ!






明日から香港に2泊3日で行こうかなーなんてアホなこと抜かしていましたが。やっぱり行きませんよ。行きませんったら。


行ってる場合じゃなかった。やっぱり。


仕事は目白押し。来週中に読まなきゃいけないレポートが山ほどあるし。香港で読むって手もあったかも、ってだから行かないでいいっちゅーの。(自分の中での葛藤)


ま、なのに毎日早く帰宅してDVD観てるんですから。昨日も観ちまった、「アイデン&ティティ」高円寺のボロアパートとかバンド活動ってところに私の昔の古傷が痛みました。懐かしいってほんわかした想いではなく昔の恥ずかしい写真を見せられたような感覚といいますか。あー、私の黄色いエレキギターはどこにいっちゃったんでしょうねえ。件の俳優さんは静かに脇を固めてました。ベーシストって設定がいちいちナイス。


そういえば「私の胸の思い出」の試写会があるみたいで。いそいそと申し込んでみた後に気づいたことは、試写会はしっかり水曜日ってことで。。。水曜日は講座に通っているからいけんのんじゃー。もうこれ以上休めんし。。。


今ハマリ中の俳優さんが出演している舞台挨拶が近日中にあることも判明。いやいや日本の俳優さんのファンになると(しかも首都圏に住んでいると)遭遇率が高くて困りますなー。なんて思っていたら、その日私って東京にいないじゃん。がっくし。


なんてアホな生活を続けてられるのも、夫が帰ってくるまでの数日間かも。今のうちにDVD観とかないと。(コラコラ。)







残業を早く切り上げて借りてきたDVDなどの映像を毎晩観ております。といっても帰宅は余裕で10時すぎですが、それでも私にしてはかなり早いので。つかの間の一人暮らし状態なため、やりたい放題です。


で今日はあらためて、例の連続ドラマの第一話を観てみました。まっさらな気持ちで観ただけにもう一度じっくり見直してみたくなったので。


お気に入りのシーンを何度も見てしまう。やっぱりこのドラマの中のあの外資ファンド社長役が特に私の好きなキャラなんですよねえ。で、改めてみているうちに気づいたことがいくつか。


1.誕生日

人事部の倉庫にあった、彼の履歴書にあった誕生日は、実際の誕生日と同じで2月19日。生年は違ったけど。


2.おじぎに難あり。

背中が丸まっていてまるでシロート。元銀行員ならおじぎの仕方は鍛えられているはず。。。

3.耳ピー

ピアスはもちろんしていないけど、穴がばっちり写っていた。しかも左耳だけ。こういうのって隠したりしないんですね。

4.演技が。。。

買収の話をしている時のまゆげを動かす演技が、「特命係長」に出てくるパラシュート部隊の齊藤優っぽい。



固有名詞を出していないのでなんのこっちゃ、な内容になってますね。恥ずかしがりやなので検索はずしです。ブームが去った後にぼちぼち出していこうかと。。。これはただのつぶやきです。




最近アンコール上映された某国営放送ドラマ。もともと原作を読んでいたのですが、身につまされる度合いときたら、下手な恋愛ドラマ以上ですよ。それもどうかと思いますが、貸し手と借りる側両方の気持ちがわかってしまって私にはリアリティありまくり。ツボつかれまくってしまったのです。





そのドラマで主役を演じていた俳優さんが気になって仕方なくなってしまい。

折りしもレンタル半額セール中、ってことで、彼が主演している映画のDVDを借りてみました。選んだのは《ヴァイ ブレータ》。寺島しのぶの大胆な演技が話題になった映画ということは記憶にあったけど、まさかその映画で相手役をやっていたとは。しかも夫は旅行中で不在なのでこういう映画も心置きなくみれるってものです。


意識して観なければあの外資系ファンド社長と同じ俳優とは気づかなかったに違いない。かたやはみだしエリート、かたや中卒のトラックの運転手。しかも胸にピアス。世の中金がすべての冷血漢に、かたや「いやし系」。幅広い役がこなせる俳優として評価されている俳優さんらしいですが、なにせ日本の映画界にうとく、日本人の俳優が好きになったのって、村上弘明さん以来って、何万年前にさかのぼるのかって話なもので。今や便利な世の中。ググるとインタビュー記事とか出てきまして、日本語でスイスイ読めるというアタリマエのことに感動したりして。


で、その俳優さんが感動して泣いた漫画っていうのもわかっちゃったのですが、それが《テレプシコーラ》と知ったとき、勝手に運命を感じてしまいました。タイムリーなことに最近読破してツボをつかれまくったばかりだったので。《ゴルゴ13》でもなく、《スラムダンク》でもなく、《テレプシコーラ》ですよ。山岸涼子先生ですよ。すばらしい。


勢いで某国営放送ドラマのDVDボックスを注文してしまいました。特典映像狙いです。あーあ、こういうこといいかげんやめないと。



リッチーが、香港の牛ナム麺の有名店、九記に行ったそうです。そうか、今香港で映画の撮影をしているのか。。。やっぱり来週行けば会えたり。。。(☆_@;)☆ \(`-´メ)




髪の毛のびた?


今日は百年ぶりに定時退社して、何百年ぶりに夕食をつくった。雪が降ったら私のせいです。ごめんなさい。

スーパーに立ち寄り材料を買う。見切り品の中に香菜発見。最近取り扱いを始めたのを有難がっているのは私ぐらいなのか、全然売れていない様子。これと牛肉を炒めよう。メインディッシュ決定。

帰宅して料理にとりかかる。まず、牛肉に下味をつけて、つぎはバジルを、、、と取り出そうとして気付いた。私が買ったのは香菜じゃなかったか。なぜか脳内で勝手にバジルに変換されて、すっかり牛肉のバジル炒めを作るつもりになってた。うわっヤバイ。

仕方ないので牛肉の香菜炒めに変更。これはこれでおいしかった。香菜が大量にあるときに便利な一品です。味付けはオイスターソースでどうぞ。

終電逃すまで残業して深夜に家に帰ってから、私がしたことは、香港行きフライトの空席状況チェック。
しかもいつのかっていうと来週!土曜日出発月曜帰りなら始発に乗れて最終便で帰れるではないか。

なぜ煮詰まると香港に行きたくなるのか。たしかにこの時期行けば、リッチー新作映画見れるし、ジャッキーのコンサートだって行けるかも。しかしあたくし、それほど熱狂的ファンシーではない、はず。

しかも最近香港に行って魂がふるえるほど楽しかったァー!!ラブラブ!ってことがあっただろうか。ないかも。まあ10数回も行けばマンネリにもなるわさ。特にやりたいこともなくて、ボサーっと過ごして「もう香港来るのやめよっかなあ」と思ったことも実は何度もある。じゃあ行かなきゃいいのに、なぜかまた行ってしまう。

それはひとえに、昔味わった「魂がふるえるような」楽しい体験が忘れられないからだろうなあ。またあんなことがあるんじゃないかって行ってしまうのね、きっと。


頭を冷やして航空券の予約は途中で止めました。香港に行かなくったって楽しいことがあるはず。

(≧▽≦)バタバタしていて、リッチーはおろか中華圏から遠ざかっておりまして。


気がついたら、リッチーとファン・ビンビン主演の《合約情人》の大陸での上映は始まっているし。香港上映開始はいつからじゃ、と思っていたら、8月30日からですって。(配給会社はゴールデンハーベスト )しかも、このポスターのまま、ってどうよ。(´・ω・`) ちょっと香港に行ってくるかーって、行ってる場合か。VCDおとりよせ鑑賞ですね。



そして、今リッチーは新作《神槍手》の撮影にも入っておられるらしく。クール(でも消せないいい人オーラ)なリッチーが見れそうで楽しみですわ。


そしてそして、本当だった《天生一対》の日本上映!邦題は「私の胸の思い出 」。もっと他にタイトルのつけようがなかったのかと思わないでもありませんが、ピンクリボン活動の一環ってことなんでいたし方なしやありや。これを見て、リッチーのイイ人オーラにやられてしまう妙齢女性が増えるかも!なんとか王子とか呼ばれちゃんたり、、、するわけないか。



たしかこちらは10月上映。リッチーの舞台挨拶とかないのかしら、と期待しつつ来るとしたらやはりチンワーさんの方かも。しかし、問題は私は10月は長期出張で日本にいない確率が高いっちゅーことで。。。とほほ。