2021年の徒然日記 No.165 夏 | ミケの旅と人生の徒然

ミケの旅と人生の徒然

元々は旅ブログで始めたのが闘病記になり…まだまだ闘病中ですが、旅ブログも復活です!

こんにちは。

ただ今、経過観察中の子宮体癌サバイバーで、50の壁と闘うミケです。

 

 

本日の午前中までは、隣家絡みのストレスが物凄くて、本当にどうしようも無かったのですが…もう心身ともに物凄い疲労感と脱力感というか無力感というか…辛かったです。

 

 

田舎の会話

そんな本日の午前中は、来客もあり。

取引先さんが、サンプルを取りに来て、そこで請求書関係で確認を取るも、良く分からず、ついには上司に電話をかけて、直接上司へ説明していただきました。

そしてその後、最近も信州へは行っています?と…。

実は取引先さん、会社は信州なのです。

と言っても、ご担当者さんは、東京の支店にいらっしゃる方なのですが、仕事で時々、信州へも行っているのです。

なので最近も行っているのかなと…羨ましさから聞いてみました。

そこから!話がどんどんズレていき、野生動物話へ。

 

さらに野生動物話から、お祭りの話や、都市圏の新型コロナ感染について…私の周囲でも、先日ついに、同僚のお子さんの部活でと書きましたが、それ以外は実は感染者は出ていません。

取引先のご担当者さんの周辺でも、実は今のところ、感染者は出ていないのだそうです。

でも!それでも仕事でも信州へ行くときは、かなり気を使うそうです…快く思われていないのは、分かっているから。

それでも行けるのは、かなり羨ましいなぁ~。

いや、でも仕事で行った時でも、不愉快な思いをすることもあるのかな?

私は帰省は無理…田舎の目の怖さを知っているから。

 

まあでもそんな与太話をしていて、心が和みましたので、お礼に、外は暑いと聞いて、凍らせておいたペットボトルと、冷やしておいたペットボトルをお礼に差し上げておきました。

 

人と話すのって、精神的に、やはり影響あるのかもしれないですね。

私、普段、別に人と合わなくても、全然!平気な人間で、少なくとも一ヶ月は、家から一歩も出なくても平気なんです。

要するに引きこもり出来るんです。

この一ヶ月というのは、実は学生時代にやった事があるのです。

夏休みに帰省し、一ヶ月間、どこへも出掛けずに引きこもっていたら、しまいには母から「お前、遊んでくれる友達とかいないの?」と言われました。

まあこの時の私の返事は「はぁ?!私が友達と遊びに行くと、お母さんが一々ブツブツ言うじゃん!だから面倒くさいから誘われても断っているんじゃん!なのに何言ってるの?!」でした。

ハイ、うちの母は、兄や私が、友達と遊びに行くこととか、快く思わない人で、兄なんて、兄が問題を起こすのは、友達のせいじゃないのに、友達から電話か掛かってきたときに、「あなたのせいで(中略)もううちの子に会わないでください!」まで言った人です。

あの時は兄は激怒しましたねぇ。

でもこの時の経験から、私は少なくとも一ヶ月は、引きこもりをしていても、何の問題も無いと分かりました。

しかし!今回の新型コロナ感染拡大による、友達にも会えない状態は、もう一年以上にもなります。

流石に…今回の隣家トラブルもあり、精神的に辛くなってきました。

だからと言って、友達に会ったりはしませんけどね…。

 

 

大甥の誕生日

もうすぐ大甥の誕生日です。

ってここまで書いて思い出しました…もうすぐ兄の誕生日でもありました。

大甥には、誕生日プレゼントに、例のディズニーのマジカルオーディオえほんを5冊、送りました。

でも…誕生日前に開けちゃったと聞いていますし、部屋の片付けで、古い図書カードを見つけたこともあり、使えるかどうかは分からないけど試しにと、本屋さんで更に本を買い、送りました。

 

これです。

これ、プログラミングの基礎となる思考力を育てるというもので、これを読めばプログラミングが出来るようになるわけではありません。

迷路とか、パズルとか、色々な遊びを通じて、思考力を育てる、楽しんで出来るドリルみたいなものです。

義姪が喜んでくれたので、OKです。

因みにこれ、本屋さんで定価は1,000円くらいだったかと…。

 

既にお誕生日カードは送ってありましたが、別途、絵葉書におめでとうのメッセージも書きました。

最近は、大甥へお手紙は書けずにいたので。

喜んでもらえると良いなぁ~。

 

 

それにしても…帰省して、大甥や大姪に会えるのは、美味しい蕎麦を食べられるのは、友人たちに会えるのは、いつの事だろう…。