高き天を仰いで。 -58ページ目

高き天を仰いで。

サムおじさん。のブログです。

今治から転居して、松山に帰ってきました。
それから1年たったわけですが、いろんなことがありました。
松山競輪の警備と同時進行で他のイベントに狩り出され、さらに最初の約束であった、
日曜日の休日は完全に反故に。
今の会社で、こんな待遇を耐えているのはおそらくボクくらいのものではないでしょうか。
会社は実に、不都合なことを押し付けてくるものですが、それはあきらかに買い手市場の
現代ではしかたないことなのかもしれません。

しかし主は生きておられ、母教会で日曜日の早朝礼拝という恵みにあずかることができて
とても感謝しています。
おそらくこの業務、2、3年は続かないだろうと思います、時代が変わればわたしも
こんな会社、誰がくるか!!とケツをまくってみせる(失礼!)でしょうし。。

今日は久々に聖日礼拝の恵みにあずかりました。会社がわざわざ休みにしてくれた・・・
なんて思いません、これまでがあまりに不当だった、というべきですが。
この時期、教会ではどこでwも次の時期の準備に忙しいことだろうと思いますが、
そう、次の日曜日はアドベントの始まりにあたります。

次回からこのアドベントについてご説明してまいります。よろしくお願いします。
クリスチャンが運営しているウエブサイトで、気になることがある。
実はわたしも今まで、「ものみのうた」というサイトを持ってきたのだが。
どのサイトにも決まって書き加えられている共通の文言に、こういうのがある。
それは「当サイトは、正統的なキリスト教(または教会、教会のクリスチャン、など)であり、
ものみの塔、エホバの証人、世界基督教統一神霊協会、末日聖徒イエス・キリスト教会(モルモン教)などとはいっさい関係ありません。(ある場合には、これらの団体に関係のある方の入場をお断りします)」
などという内容だ。
実は、最近はこの内容にいささか考えるところがないでもない。
この文言は、ひょっとしたら主が招いておられるひとに背を向けていることになりはしないか?
ということだ。
神が招いておられるのに、彼が今まで属していた団体がどうだから、といって、その魂を拒むなどと
いうことにならないと、誓っていえるのか?
われわれが、彼らに背を向けるしか能がないのに、罪人を招きます、となぜ言えるのか?

そんなことを考えている。というのもわたしの知人の一人が、
今年からいよいよ本格的にエホバの教学の理解に取り組みます!としたためて、はがきをよこしてきたり、またこのサイトのコンセプトとして、やはり神の招き、罪からの救いとはどういうことか、を説明したりすることを考えると、こういう基本的な聖書の理解なくしてはわrわれもまた迷い出たひつじとなりかねないのだ、と思うからである。

次回から、これらの異端的キリスト教の存在も意識しながら、祈りつつ聖書をひも解いてみたいと考えている。
確かKONISIKIのふるさとのとうちゃん、かあちゃんたちは熱心なクリスチャン。
心配してるんだろうね。
でもこのブログとか見てると、本当に神さまが、かあちゃんやとうちゃんの祈りによってKONISIKIを守っていくださっているような気がする。
嫁さんとも仲がいいし、ダイエットも成功してるし、うらやましいな~~。

KONISHIKI『田舎に泊まろう!』で苦しみ妻に電話
 芸能人や著名人が見知らぬ町や村を訪れ、地元の人々と触れ合いながらその日一晩だけ泊めてくれる家を探す..........≪続きを読む≫
アメーバブログ書いてたのね。よしゃよっしゃ(というわけで、これからも読ませてもらおう、と思いましたでゴザル。)

以上。