

RONNY & THE DAYTONAS / THE GIRLS AND THE BOYS (RCA 9435)
ジョン・バック・ウィルキン/僕とボビー・マギー(東芝)1971年
ジョン・バック・ウィルキン/僕とボビー・マギー(東芝)1971年
少し前にももちゃんのところで紹介されていたロニーとデイトナス。
「カリフォルニア・バウンド」の日本盤シングルを紹介しようと思ったら見つからない。
かなり以前に手放してしまったのかな~?
今更「G.T.O.でぶっとばせ」を紹介しても誰もが持っているだろうしね。
「カリフォルニア・バウンド」の日本盤シングルを紹介しようと思ったら見つからない。
かなり以前に手放してしまったのかな~?
今更「G.T.O.でぶっとばせ」を紹介しても誰もが持っているだろうしね。
それでリストに載っていなかった彼等の RCA 時代の後期のシングル盤が出てきたので
紹介してみま~す。
と言っても、多分、面白くないんだろううけどね。(アタイも聴く気もおこらない)
紹介してみま~す。
と言っても、多分、面白くないんだろううけどね。(アタイも聴く気もおこらない)
RONNY & THE DAYTONAS / THE GIRLS AND THE BOYS (RCA 9435)
B面はバカラック&デイヴィッド作の「ALFIE」。(益々、聴く気にならないね)
写真で紹介したのはプロモ盤で両面同じ「THE GIRLS AND THE BOYS」。
RCA の正規盤はレーベルが黒だから嫌いなのよねぇ~。写真の写りが悪い。
従ってプロモ盤の方を紹介しました。
B面はバカラック&デイヴィッド作の「ALFIE」。(益々、聴く気にならないね)
写真で紹介したのはプロモ盤で両面同じ「THE GIRLS AND THE BOYS」。
RCA の正規盤はレーベルが黒だから嫌いなのよねぇ~。写真の写りが悪い。
従ってプロモ盤の方を紹介しました。
で、実は、本当に紹介したいのは、彼等の作品の多くを書いているロニーこと(?)
ジョン・バック・ウィルキン。
ジョン・バック・ウィルキン。
ホット・ロッド・サウンドで名を上げた彼も1970年代に入るとこのようになるのよねぇ~!
この「僕とボビー・マギー」はご存知クリス・クリストファーソンが書いた有名曲。
でも彼はシンガー・ソングライターとしての資質も十分で、例えば、ダスティ・スプリング
フィールド等で知られる「プリチャーマン」等は彼の作品らしいのよね。
この「僕とボビー・マギー」はご存知クリス・クリストファーソンが書いた有名曲。
でも彼はシンガー・ソングライターとしての資質も十分で、例えば、ダスティ・スプリング
フィールド等で知られる「プリチャーマン」等は彼の作品らしいのよね。
それにしても、こんなシングルがよく日本でも発売されましたな。
更に日本ではもう一枚「アイム・フリー」(IM' FREE)がリリースされており、
こちらは彼のオリジナル作で、名義もバック・ウィルキンだけになっている。
残念ながらジャケ無しのシングルをもっているだけ。
更に日本ではもう一枚「アイム・フリー」(IM' FREE)がリリースされており、
こちらは彼のオリジナル作で、名義もバック・ウィルキンだけになっている。
残念ながらジャケ無しのシングルをもっているだけ。
ところで、ジャケ無しのシングル盤だけで、1000枚ほどあるんだけど、今度、リスト・アップ
しますんで、どなたか合体の協力をお願いま~す。アハハ・・・
その逆にジャケットだけしか持ってないのも300枚くらいあるな~。
しますんで、どなたか合体の協力をお願いま~す。アハハ・・・
その逆にジャケットだけしか持ってないのも300枚くらいあるな~。
ほんじゃ、また!