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ぷちマルシェのブログ

ちょっと、(@_@)
いや!
結構~好奇心が旺盛な性格の私が、自分勝手に
思い感じたままのメモ書きブログ
なんの脈絡もない、テーマで書くから
どうなんでしょう?

怪我の知らせを耳にした友人二人が、見舞いついでに会おうと、言うことになった。
待ち合わせにした駅の改札口前は、人ごみで混雑し、怪我をしてる私は、あの人波に入りたくなかった。
久しぶりに会った友人は、装具をつけた痛々しい私の左腕に、目が点。目
だろーな~にひひ
予想通りの反応。
それより、改札口からわき出てくる人に、恐怖あせるを感じ、一先ず壁際に移動した。
この観光地に、わんさかと人が集まっている。ショック!
友人曰く
『電車に入りきれないから、駅員さんが、ドアで押していた』そうな。
都会の通勤電車さながらの光景だったようだ。
恐ろしや~叫び
今の私には、満員電車は無理ですな~

ご当地住人の私が先導し、地元民が好む店や穴場を散策。
(本当にいい店って、ガイドブックに載ってないのさシラー

もう20年以上の交流がある友人には、駆け引きのいる会話は要らない。
気心知れてるので、リラックス出来る。
たわいもない会話で、悶々とした気分が解されていく。
友達って大事だな~音譜
ありがたいと、思った。

地元の神社にある、藤の古木が、満開の花を咲かせている。
樹齢推定300~500年と言われていて、瀕死の状態になったのを、樹木医にみてもらい復活している。
藤の花には『不死』と言うことで、健康長寿の意味があるそうな。
怪我の厄を落として、神社で『藤の花の実を入れた』お守りを購入する。グッド!

今の私には、神様にもすがってみたい。
信じるものは、救われる。にひひ
なら、信じてみるか。











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Facebookで知り会った方からのお誘いで、このGW中にBBQに行ってきた。
BBQと言えば、『焼き肉』だけど今回は、本格的だった。
手ぶら割り箸でOKと、聞いていたので、腕を怪我してて、お役にたてない私でも、いいんかい?と、半信半疑だったが、要らぬ心配だった。
キャンプ用品を販売、アウトドア企画を主催するような達人が、すべて準備しておりました。
本当に、手ぶらで大丈夫だったんです。
ターフが3つも張られ、机と椅子まで用意され、調理はダッチオーブンを使った本格アウトドア料理でした。にひひ



焼き肉だけじゃあない、アウトドア料理なんて、テレビの話だと思ってたのに、ダッチオーブンを使って、シチューから御飯、燻製おつまみ、とどめにアップルパイとコース料理を堪能。ニコニコ
贅沢じゃあ~
手際よく、料理を仕上げていく達人ってカッコいい!目
やっぱりアウトドアの出来る男性って、憧れる~音譜
これなら、アウトドア好きな女性の集まりでも、セッティングはおまかせなんで、楽かもね。
気軽に、デイキャンプが楽しめそう。
帰宅して、家族に話したら
意外に、母が話に食いついた。ひらめき電球
なんでも、山歩きの会で、そんな昼食食べたいだと。
成る程~。
高齢者の集まるアウトドア好きの会だけど、いいかもね。
企画持っていこうかな~ショック!





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術後3日目、痛み止めの量を減らされダウン、随分食欲が出てきた私の腸は、当然活動を始め出した。
(;゜∇゜)やばい!!

私の身体は、左腕は動かさないよう吊られてるし、右腕は点滴の管がついている。
こんな状況で、トイレトイレはどうしたもんだ?

今さら、しっかり食べた事を後悔しても遅く、何とか自力で個室のトイレで用事を済ませたいので、取り敢えず看護師さんに相談した。

なんと、術後、血液を抜く管が、腕についてる状態なんで、ベッドから動けない。と言われてしまった。

エエエエエ~叫び

なにやら、《ちりとり風》の道具を持って来られ、ベッドに寝たまま用事をすませるよう言われた。

無理です。
お腹(@_@)ぐるぐる動いてるけど。
私、無理です~

看護師さんに、用事はトイレで済ませたい!と強く要望。
どうも、主治医のH先生は、お休みなんで、血液の管を抜く処置が出来ないらしい。この管さえなければ、と言われた。

後1日我慢すればいいのか。ガーン
自分に言い利かせて、お腹に意識を持っていかないようにしていた。

手術後、熱が出たので、洗髪(ベッドに寝たまま)をしてもらい気分スッキリしてると、看護師さんが走ってきた。目

『XXXさん、たまたまM先生が病棟にいたんで、事情伝えたら、管抜いてくれるって。』

本当ですか?
お願いします!音譜
あ~トイレの神様ありがとう。アップアップ

髪の毛を乾かし、ベッドごと個室へもどると、直ぐM先生がやって来た。
M先生は、手術をしてくれたもう一人のお医者さんで、H先生の上司でした。
H先生いわく、M先生は『関西弁のおっちゃん』だそーです。

DrM『どれどれ。うん血液も出てないようだし管抜いちゃいましょう』

やった!!ニコニコ

DrM『ついでに、ギプスも巻こうか?
あれ?このまま固定の3週間経過観察だったっけ?ちょっとカルテ見てくるね。』

M先生は、急いで病室を出ていき、5分もしないうちに戻ってきた。
付いてきた看護師さんは、ギプスの準備をしており、なにやら医療道具がわんさか乗ったワゴンがベッド回りに横付けされた。目

血液の管は、いつの間にか抜かれて、痛みもなくホッと安心。

当初の治療計画とは違うみたいだけど、ギプス固定になったみたい。

DrM『聞いたよ。トイレ行きたいんだって。わかるな~。ベッドでしろって言われても、でーへんしな。』

私『そ、そうなんです。助かりました~』

DrM『まあ、もう少ししたら、点滴の管も外れるから、トイレも楽になるよ。』

私『もうベッド降りて、トイレ行ってもいいですか?』

DrM『いいよ~。足元ふらつかないよう、気をつけて』

あ~M先生が神様に見える~にひひ
ギプス固定は、包帯みたいなのを、巻いて濡らすと、発熱して乾くとカチカチに固くなっていた。石膏ではなかった。
こうして、左腕はギプスになり、三角布で吊って、動けるようになった。
右手は、痛み止めの点滴の管があるので、
点滴台をコロコロ押しての移動だが、自由の身である。

当然( ̄^ ̄)
急いで、個室のトイレに行き用事を済ませた。
スッキリ快腸である。にひひチョキ










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