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ぷちマルシェのブログ

ちょっと、(@_@)
いや!
結構~好奇心が旺盛な性格の私が、自分勝手に
思い感じたままのメモ書きブログ
なんの脈絡もない、テーマで書くから
どうなんでしょう?

真面目に車の運転を休んで、まる2ヶ月が経ちました。
タクシーでの通院は、懐が寒風吹いてる私には、大変厳しい。ガーン
そんな私を心配して、友人が面白い物を見つけてくれた。ひらめき電球

ハンドルに取り付ける、回旋補助具です。
《ステアリングノブ》とか《ハンドルノブ》とか言うらしい。
友人は、《お団子》と、言っていた。
ネットで検索すると《クルクル》と言ってた人もいて、私はこちらの呼び方が気に入っている。にひひ

障害者仕様なのかと、思いきや結構、健常者もつけているらしい。
友人も、以前購入した中古の車についてたとか。
普通に使ってて、便利だったと説明してくれた。

本当は、腕が完治してから、今まで通りの運転をしたいが、待てましぇん。叫び
友人の案内で、福祉車両を扱う車屋さんへ行き、即あせる注文した。

幾ら¥位するのか、全く相場を調べず、購入したが、どうも私が注文したのは、外国製のようで、付けた今、調べたらスウェーデンのオートアダプ社製でした。
(関心あったら、オートアダプで検索してみてね)

メーカー希望価格(上代)は、知りません。
たぶん上代で購入でしょう。ショック!
部品のみの購入で、¥17000しました。
取り付けは、トヨタのディーラーに持ち込み、¥2100でした。
(ぶっちゃけ、貯まってたポイント使ったので、実質タダですが)







取り付け位置は、時計で言う2時の位置か4時の位置がいいらしい。
ウィンカーの操作を考えると、2時がいいかな。

運転したが、確かに右折、左折は楽ですな~ニコニコ合格
バック駐車は、癖なのか左手ドンッを使いたくなる。
あとは、慣れでしょうか?
自宅の車庫入れが出来たので、大丈夫かな。
慌てず、ゆっくり操作すれば、バック駐車も、《クルクル》だけでいけそうす。にひひチョキ










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ちなみにこのブログは、《回顧録》です。
ドタバタ入院記録と内容はほぼ同じです。

肘の手術から2日目には、ギプス固定になり、病院としてもすることが無くなったのか、術後4日目には、退院の話が出てきた。
痛みのコントロールが飲み薬で出来たら退院してもいいみたい。
だが、痛いし、夜は左腕を吊った状態で寝ないといけないし、そんなゴムタイな~叫び

看護師さんに、
『今退院しても、たちまち身の回りの事ができましぇんガーン
と訴え入院希望をお願いした。
だって、夜中は痛くて寝れないし、熱まで出て辛いのに~
見舞いにきた家族に、退院の話が出てる事を言うと、同じくビックリ目していた。

え~確かに、この病院は急性期の患者をみるから仕方ないのか~
本気で、転院先病院を考えた。

すると、滅多に会わない主治医H先生が、病室にやって来た。

Dr『退院の件だけどね~どうする?』
私『あの~今帰るのは、痛いし不安です。』
Dr『ウ~ン。じゃあ、日常生活に困らないよう、退院に向けての訓練をしましょう。

私『助かりますが、居てもいいんですか?ショック!
Dr『いいですよ。XXXさん、暇でしょ。
自宅の方が、療養するのにいいかなっと思って』

主治医の計らい?
H先生だったら、とっとと退院するって事?
確かに、暇だし退屈だが、痛みの処置に対応してくれる病院の方が、安心だ~

私『もう少し居ます!』

入院当初の診断には、退院予定は1ヶ月先の日付が入っていた。
なのに、退院か~
本当に入院出来なくなってるんだ!
一般の病室(4人部屋)は、毎日のように、入院・退院の患者さんの入れ替わりが激しい。
年寄りの骨折は、手術したら数日には転院していってる。
個室だから、入院継続出来たのかも。あせる

翌日から、一人で個室のシャワーに入る練習が、入院生活メニューに入ってきた。
主治医の支持は、左腕以外は、フリー。
自由行動のOKが出たのである。
この日から、少しづつ病院内を歩き出した走る人
歩いていないと、健常だった足までも、ふらつくしまつ。
これで、転倒するんだね。
頭で考えるより、どうも足の踏ん張りが利かない。
用心しながら、ゆっくりと動くよう、気持ちを切り替えた。
焦った動きは、無理をさせるので、良くない。

病人、怪我人と行動をともにするなら、超スローペースが一番。
健常者なら、苛つくだろうな~
今回、身をもって解りました。にひひ

治療は、点滴の痛み止めを早々に止め、飲み薬に切り替わる。
毎食後に飲む薬だけ。ひらめき電球
夜中、痛い時だけ、頓服を出してもらい、痛みで寝不足になった時は、導眠剤をもらった。

こうして、もう少し入院生活は続くのである。








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今日から、装具なしの生活になります。
筋力無くした、左腕は細る一方、
装具の重さに堪えて限界にきたところ
だったので、嬉しい。アップアップ
しかし、今までは硬い樹脂で守られていた分、何も無いと不安である。ショック!
肘に、ズーンと重みがくる。ダウン
そして関節がままならないので、生まれたての子馬馬の脚のように、心もとない動き。
傷口が内側、外側共にあるので、長袖のシャツで隠しますが、結構痛々しいです。

主治医の話だと、しっかり動かせと、言ってたが、フムフム。
普段してたような動きを、そろそろ左腕もやり始めて良いのか?

例えば、デニムジーンズを履くとき、左手で引っ張る動きとか、食器を洗う為、皿を掴むとか?

現在、手首の動きも悪いので、しっかり物を握れない。ガーン
でも、パソコンのキーボードを打てるようになりたいから、気がつたら、手首をひねっている。

気のせいか、関節がコリっビックリマークて動く。
(;゜∇゜)ヤバい。叫び
変な骨が出来たら、どうしよう。
リハビリのさじ加減が、いまいち判らない。

肘の稼働域に成果を出している人逹は、結構ハードに、リハビリをしていた。あせる
でも、肘の関節にピリピリした痛みが出るんで、続けていいのか、迷っちゃうね。

で、友人からの紹介で、《パイロゲン》とお湯を洗面器に入れて、温浴してみる。
洗面器が小さいから、肘と手首を一緒に温めれないけど、硬くなった腕がほぐれ、楽になる。にひひ

1週間前に行った、BBQで親指付け根が被れ、痒みがあったが、この温浴で止まった。
《パイロゲン》恐るべし効果にひひチョキ







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