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「日本一ワクワクするカフェを作る」社長ブログ

25歳新米社長が「日本一ワクワクするカフェを作る!」という志をもとに送る日々を綴ったブログ。

こんばんは。



またまた行ってきました、カフェ巡り第4弾!


またまた五味さんのお店です。



ここまで来たら全部見たくなってきたので。




今回お邪魔したのは、アームウッドコテージ。



新宿御苑徒歩2分にある店です。



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ここは、アメリカ西部開拓時代、70年代ニューオリンズというコンセプトがあるそうです。



それでは、ワクワクポイントいきます。



ワクワクポイント1

第一印象が良い


この店舗は元々古民家だったようで、外観からかなり味がでています。

木造で白で塗ってあり、フレッシュネスバーガーの1号店を彷彿とさせるイメージ。

決して目立つわけではないのですが、

なんだか落ち着くような、そしてワクワクするようなイメージがあります。


ワクワクポイント2

ディスプレイが活きている


このお店のコンセプトどおり、昔のバイクだったり、ジープだったり、ニューオリンズを踏襲したディスプレイになっています。

こういうところが一貫していると、ちょっと違う世界にいるという非現実感を味わうことができます。

時間を忘れて、楽しめるポイントかと思います。


ワクワクポイント3

かといって、こだわりすぎてない


ある程度こだわりを持ったディスプレイは上でも述べたように、居心地が良いものですが、

それが店側の押し付けになる場合があります。

飲み方まで強制されるような。。

しかしここは中2階が和室。

こういった自由なところがあると、お客さんもあらゆる人が楽しめるのかなと思います。


ワクワクポイント4

店が揺れる


このお店は古い建物なので、大きい車が店の前を通るとゆれます。。

一見マイナスポイントに思われがちですが、逆にこういったことで話が弾んだり、

ちょっとこわいというところがワクワクに繋がったりして、

良いポイントになっていくのではないかなと思います。

「揺れる店」ってなんか他にはなくて良いで感じがしません?

女の子と行くときも話のネタになって良いと思います。




てなわけで



今日の教訓



一見マイナスと思われるポイントが売りになることもある



なんて。



ではまた。


こんばんわ。



タイトル通り、僕の夢はワクワクするお店を作るということですが、



皆さんはどんなときにワクワクしますか?




バシャールによると、




「ワクワクするとき人はもっとも多くを学ぶ」



らしいです。




自分がどんなときにワクワクするのか。



それをわかってると良いかもしれないです。




例えば週末にワクワクする予定が入っていると、




その週の仕事には身が入ります。




まあ、たまにだから良いってのもありますが。





ワクワクすることを人より多く経験している人ってのは、




たぶん、




すごく良い顔していると思います。





官僚たちの夏ってドラマがやってますが、




この人たちは良い顔してます。




たぶん当時の政治家たちは




良い顔していたんだろうなと思います。




たぶん、




常にワクワクしていたんだろうなと思います。





だから、




皆さん、





ワクワクしましょう!



なんて。




また。

おはようございます。


先日、今年話題の映画「サマーウォーズ」を見に行きました。




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この映画、




本当に良い映画です!




ネット社会のなかで忘れていくものを、



昔を生きてきた人を通して、



現代の人が取り戻し、



手を取り合う。




ストーリーが一貫していて、




1つも飽きるところがありませんでした。




皆が主役で、




1人じゃなにもできないってこと、




逆に皆が手を取り合えば、




なんでもできるってこと。




そんなことを教えてくれる映画でした。



しかも、



アニメの世界ってやっぱりすごい。



ワクワクすることのオンパレード。




ちょっとした他愛もないシーンでも、



なんかワクワクしたり、



いーなって思ったり。




この世界に学ぶことは多い。と思いました。



少し話は変わって、




人って良いものを見たり、聴いたりしたあと、




「がんばろう!」



って思うけど、




1週間もすれば、忘れてしまう。




忘れるというより、




自分の現在の状況に、



その意思が負けてしまって、




「もういいや」ってなる。




だったら、




1週間に1度来れるような気軽な場所で、



ここに来るとまた1週間がんばれそうな気がするって場所があればいい。




どういう形になるかはまだ全然見えてないけど、





僕はそういう店を作れたらいいなと思います。




なんて。




また。