まいちゃんの「病気ってなんだろう?」 -12ページ目

対処

れのあに初めてカウンセリングに来た時


なんと素晴らしい理論なんだと感激しましたひらめき電球


そして、病院から離れられないほど弱っていたのに勝手に病院を切りましたホテル


全ての事を一気に変えました


目先のことしか考えていなかったからです(^_^;)


その失敗を幾度となく繰り返してきたのですDASH!


でも今回はきちんと考えました


自分が今どれくらいの立ち位置なのか女の子


所長とれのあにもしっかりサポートしてもらいました


だからいつもの入院とは全く違いましたアップ


私自信の考えが置き去りにされない入院でした虹


入院中の対策の仕方も一つ一つ教わりました


薬もお医者様と話し合って摂る事ができました


ほんとにありがたかったです音譜

うそも方便

お医者さんからの指示は、エレンタール(栄養剤)だけ飲めと言う事ですビックリマーク


その様にしているとうそをつきましたキスマーク


お医者様とけんかしたくないし


でも、自分の体が大事


仕方ないですよ


1日一袋だけ飲み、後はれのあの重湯や甘酒、れんこん汁の葛湯を食べましたラーメン


その結果、貧血も良くなり炎症もなくなり、体重も29キロまで回復しました女の子


下痢はエレンタールをやめるまで続きました(ノ_-。)


データだけで作られた化学的な食べ物では良くならない事


そして同時に作物のエネルギーの偉大さを心底実感しました虹

病院の食べ物

病院からの指示は1日エレンタール2100cc飲むことでした


栄養剤です


腸に負担がかかるから食べ物は一切ダメと言うことでしたガーン



疑問ですはてなマークはてなマーク


人は科学の物で元気になるのでしょうか



所長は、赤ちゃんと一緒と言います



離乳食のやり直しです



入院して1週間後



少しずつ重湯や味噌汁のうわずみをれのあで作ってもらい、退院するまで毎食頂きました



すごい事です



母親でさえ重湯を作る事は「面倒だから毎日は無理~」といいましたあせる



それ位手間暇かけて作ってもらった力のある食べ物を、毎日頂くことが出来たんです



そんな母とのやりとりからも、なぜここまでの病気に陥ってしまったのか



少しずつ気付くこともありました(;^_^A