性懲りもなく
この頃の私は体を治すことのみに囚われていました
無理していたので、何が大切なのか完全に見失っていました
何でも母に相談していた私は、
いつも母に「疲れた」とか「辛い」とこぼしていました
そして自分に対する甘えから、また先のことも考えず、れのあを離れてしまいました
せっかく自立できるチャンスだったのに
またまたアホです
無理していたので、何が大切なのか完全に見失っていました
何でも母に相談していた私は、
いつも母に「疲れた」とか「辛い」とこぼしていました
そして自分に対する甘えから、また先のことも考えず、れのあを離れてしまいました
せっかく自立できるチャンスだったのに
またまたアホです
