環境:environment

6月になりましたね。



梅雨の季節はちょっと憂鬱ですけど(笑)



それでは6話の感想を書いていきます。


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※以下ドラゴン桜第2シーズン第6話のネタバレを含みます※










色々な親

僕が絶対に許せない人間の種類として、強姦、虐待があります。



今回は「虐待」的な父親でしたね。



理由が何であれ、大切な家族に支配的な暴力を振るうような人間はクズです。


とてもじゃありませんが、あの父親を擁護する気にはなれません。


離婚して正解だったと思います。


それでも子供というのは健気に優しかった親を信じ、憎まないものです。



思うに、環境というものは人間の成長において、この上なく大きな影響を与えます。



その点、自分が置かれている環境が、どれほど幸せなものであるかを再認識させられますね😌




さてさて、結果的に麻里が東大専科に入り、そんでもって"あの"藤井も遂に頭を垂れました(笑)



みんな優しいですよね…


僕は割と根に持つ性なので、過去の非道がどうしても頭にちらついてしまいます😅


まぁ楽しそうでなによりです!


次回はどうなるかなー?