特異性:specificity

さすがに更新頻度少なすぎですね…


書きたいネタはいっぱいあるんですが、時間と気力が無いって感じです。



明日もドラゴン桜あるのに前回の感想を今更書くのってどうなんだろうと我ながら思います😅



でもせっかく始めたブログですから、「できる限り」更新していこうと思います!(笑)


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※以下ドラゴン桜第2シーズン第5話のネタバレを含みます※








発達障害について

発達障害って難しいものだと思います。



自分や周りも気づいてないだけで、軽度な発達障害の疑いがある人は意外と多いと聞きました。



普通の人と変わらない様子だけど、何かの面で他人と合わない、特異であるというのは、皆さんの周りでも案外あるのではないでしょうか?



健太は耳からの情報の吸収が難しくて、代わりに目から吸収した情報は完璧に記憶できるという特異性の持ち主です。



あれだけ脳に記憶できるのは羨ましいとも思う反面、その能力のムラは、本人にとっては辛いものだと思います。



ただ劇中で言われていましたが、それでも健太が学校に居心地よく過ごせたのは、田村先生麻里、受け入れてくれた理事長のおかげであり、その点は本当に恵まれていたと思いますね。



藤井

藤井のやつどんどん株下げてきますね(笑)


最終的に東大専科に入ると思うんですけど、あんな人間性腐らせてちゃんと馴染めるんですかね?


ていうかポっと出でテストを受けた麻里に負けてるあたりもなかなかヤバいんじゃ…


(そのあたりも専科に入らせる理由の1つなのかな?)



 まとめ


また1人東大専科に仲間が増えて、順調に物語も進んでいってますね。


このまま順風満帆に行けばいいんですけど、なかなかそうはさせてくれませんよねぇ。


それではまた👋

(できるだけ更新頻度上げます笑)