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-Memory of when-

「いつしかの記憶」という(たまに絵つき)ファンタジー小説です。
ストーリーは笑いあり、涙あり。戦闘ありです。
コメント頂けると、ものすごく嬉しいです!


こんいちはー
pcはちゃんとついてますよー笑
ただ、携帯で撮ってしまったので
めんどくさくて笑
手短に行きますと、
真のガイナkです
photo:01


紙にメモってるんですが
いろいろ修正して悪なかんじを
少し抜いたんですねー。
でわ。いつしかのきおく書きます


23:36更新。
下書きで描いていたためこちらが先となってしまいました。
18話 男という名の変態です。
お間違えのないよう。お気を付け下さいませ。


iPhoneからの投稿
はい!!やって参りました!!
どうもッ!!さんまだべぇ~・・・。
はい・・・。しらけていいです。
ぃぃですょ・・・。こんなつまんねぇ、ギャグに無理して笑わなくても・・・。
作者のさもんでぇす゚・*:.。..☆(腕クロスして。うぃっしゅみたいな!!)
そういえば、ですね。
昨日、いつしかの記憶更新できなくてすいません。
ラッピー、リリーパ族などかわいいモンスターがでてきている。
ファンタシースターオンライン2またの名をPSO2に夜遅くまで
手を付けてしまったからなのであります。
超徹夜して、VHまで行ったぞ~!!!!爆笑
あ、ごめんなさい。自分の世界に入ってしまった・・・。
あと、15話の方ガイナがキュモにかじられるシーン。
あそこ、修正致しました。
ご迷惑おかけして本当に申し訳ありません。(´・ω・`)
では、いつしかの記憶をどうぞ。
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いつしかの記憶
18話 新たな仲間。
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今、俺たちがいるところ。
そこは・・・。
「砂漠かよォォォォォォォォ!!!!!!!!!!!!!!!」
そこで、水分が無くなってひらひらになっている男がいる。
「きゃぁぁ!!!ちょっと!!私の水盗まないでよ!!もとはと言えば、砂漠だって言ってんのに、水をもってこないガイナが悪いんでしょ!?」
水分が無くなった男。ガイナは、ミラルのペットボトルを追いかける。
その刹那、なんか、飛んできて・・・。
「ガブ、キュ
何かがガイナの手を噛みつく。
それも、かなりの戦圧のカタマリをまとった牙で。
その容姿は、ホワイトタイガーのような、それにしてはちっちゃいような。
羽が生えてる。ちっちゃいホワイトタイガーっていうのが一番近くてですね・・・。
正義主義なところがあるっていうか・・・。
「ギャアァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァアッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
その日、ここ、コピ砂漠で最も大きな雑音だと観測された。
▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
次の日、キュモがオアシスを探し出し
水分が完全に戻った、ガイナは次の街へと向かっていた。
「おぅ~ラクダ欲しい。ラクダ~ラクダに乗りてぇ~」
刹那!
「!!!」
ガイナとミラルはすぐに気付いた。
下から、とんでもない戦圧を感じているのだ。
「ギリギリ、勝てるくらいか・・・。殺されるか・・・。」
その瞬間。
ザァォオォォォオオオオオオオ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
下から、巨大なラクダがでてきた。
「ギャアアアァァァァァァァァ!!!!!!」
「キャァァァァァァァァァァァア!!!!!」
「キュキュキュキュキュ~
とにかく、走って逃げる。
あんなの、ただの体力の消耗にすぎないっ!!
「ガイナ!あんたが、ラクダラクダうるさいから、ラクダきたじゃなぃ!!!」
「お、おれ!?」
「ザァオォォォォォォォオオオオオ!!!!!!!!!!!!!!!!」
巨大ラクダは前足を振り下ろしてきた。
「ギャアアァァァァァァァァアアアアア!!!!!!!!!!!」
刹那。
男だ。銀髪の男が。
片手をあげながら。下を向きこちらへ歩いてきている。
その片手の上には特大のシールドが張られている。
バリアの衝撃で。ラクダは飛ばされる。
「この戦圧は・・・!!!さっきのはラクダじゃねぇ!!!こいつだッ!!」
ガイナ、ミラル、キュモは戦闘隊形に入る。
そして。片手を下げ・・・。
おねぇさぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!!!!!!!!!!!」
すると、その男は、いきなり、ものすごいいきおいで走ってくる。
それに、反応したミラルは本気で逃げる。
時速160km・・・。
「キュ
キュモはそれを楽しそうに見ている。
「キュモ、おまえ後で殺されるぞ・・・。」
それを言った刹那。
キュモの目に涙が浮かんできて・・。
「キュキュキュ~!!!キュキュ!キュキュキュ!!!キュ!!」
・・・。
「なんて言ってるんだ?」
それに、キュモは号泣して。
「キュガァーッ!!!!!
ガイナの顔面に喰らい付く。
「イィヤアアァァァァァァァァァァァァァァァアアアアアア!!!!!!!!!!!!!!!」
かじられている中。
キャアアアァッァァァ!!!!ガイナッ!!!キュモ!!助けなさいょぉ!!(泣)」
キュモにかじられているガイナの頭から血が吹き出ている。
「ってちょwなにやってんの!?アンタラ!!逃げるわよぉ~!!キュモ!!」
それに、反応しキュモは。
「キュ~
ストレスから解放され、追いかけていくキュモ。
その後ろから、頭血まみれの男が逃げる。逃げる。逃げる。
「まぁってぇ~♪おねえさぁ~ん♪」
それに、ミラルは身震いして。
「し、仕方ないわね・・・。ファイラン!!」
刹那、ミラルの手から、大きな戦圧をまとった大きな火の球が現れる。
それが、変態に飛んだ瞬間。顔が豹変し。
「姉ちゃん。そんな魔法で俺をつぶそうとしてるのか?」
ファリアンが変態に、近づく。
それに対し変態は片手をあげ。
「ミゼ・・・。」 
間に合わない。
「ガフッ
変態の頭に直撃する。
さすがに、倒れた変態にガイナが近づく。
ツンツン。
ツンツン。
ツンツン。
ツンツン。
「やかましいわッ!!!」
起き上がった変態は。ガイナを吹っ飛ばす。
「ふぅ。疲れた。俺の名は、キース。本題に入ろう。近くに村があるんだ。その村で、俺たちは平凡に暮らしていた。だが、最近になって魔の王とか名乗るバロスってやつが、やってきて俺らの食料を奪うんだ。お前らの戦圧を感じる。俺と手を組めば、そのバロスを追い出せそうなんだ。
手を貸してくれないか?」
それに、ミラルは
「却下ッ!!てか、なんで砂漠に住んでるのに白肌?^^;」
「そこは触れないでくれたまえ。」
「キュッ
そこへ、頭に血が付いていて、その血に砂漠の砂が付いてしまった男は。
「おもしろそうだ。いこうぜ。ミラル。」
「え~うそでしょ~・・・。わかったぱっぱと終わらせてよね?」
「へぃへぃ。」
それに。キースは安心して。
「よかった。では行こう!!ラッキィー!!!!!!!!」
刹那。
「バオオオオオオオォォォォォオオオオオオオオ!!!!!!!!!!」
「うわっさっきのラクダ!!あんたのペットだったのね!!」
それにキースは。
「こいつは、俺みたいな古代の魔法使う人間には必要な動物なんだ。」
それを、聞いていたガイナは。
「お前もエンシェントスペルなのか!?」
キースはうなずき。
「お前も、ということか。これは、でかいぞ。俺の村に案内しよう。」
3人は。変態男キースのラクダに乗ってついて行った。
○●○●○●○●○● ○●○●○●○●○● ○●○●○●○●○●
「キュキュキュゥ~ キュキュキュ キュキュキュ~
(今回ここは長編だよ。大きな目でみていただければ幸いです!!)

18話 男と言う名の変態。 完
こんにちはぁ~!!!!(*^o^*)
へぃ!登場したぜ。
作者さもんでぇす゚・:,。゚・:,。★
「おいおい。今日はやけにテンション高いな。」
はい。高いですぜ!!なんたって、今日12時に起きて。
キーボード枕にしてたからなッ!!!笑
「(汗)」
ってことなんだけどっ!
みなさん、こう思っていませんか!?
(このブログしずかだなぁー)
はい。静かです。
だから、にぎやかにしました。したつもりです。
月別の下に I LOVE YOUっていうのがあるでしょ?
そこにやじるしを載せると。なんと、再生ボタンが!!
再生ボタンを押すと・・・。
今、ためしてください笑

・・・・・。

・・・・。

・・・。

できました!?いいでしょ~^^

ってことで。どうぞ。
え?今回短い?んじゃ、もぉっと話しましょうか≧(´▽`)≦
あ!せんで・・・。ラッピーが出る、ゲーム
PSO2 PCゲーム ファンタシースターオンライン2 @SEGA
よろしくぅ~!!!!!
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いつしかの記憶
17話 男の中の男
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村を歩いてる。
ちっちゃな村だ。
ここは・・・。
「・・・ナ・・。」
なにか声がする。
「ガ・・・ナ・・。」
誰なんだろう・・・。一体、この声は、
キュモではない。ミラル・・・。でもない・・。
「ガイナ・・・。」
完全に自分の名前が呼ばれたのがわかった。
誰だと声をあげようとしたが声が出ない。
声を出そうとすると、頭に激痛が走る。
痛い。そんな感情すらない。
すると、背景がいきなり食堂に変わる。
「ガイナ。いっしょに食べようか。」
目の前にいるのは。
女だ・・・。
金髪の、肩ぐらいまでの髪。
それに、どこかのお金持ちのような服を着こなしている。
どこかで、見たことのある顔だ。
「5年前さ・・・。」
5年前?5年前って・・・。
!?5年前は、こんな奴は・・・。
一人しかいないはず・・・。
もう一度、彼女の顔を見る。
「ガイナは私を覚えているの?」
前を見た。
驚きのあまりに涙が止まらなかった。
そんなはずがないと自分に言い聞かせた。
だが、目の前にいるのは、まさしく・・・・。

フェミルだ。

「フェ・・ミル・・・。」
なぜか、さっきまでしてた頭痛はしない。
「覚えていてくれたんだ!よかった・・・。」
そして、ガイナは立ちあがり。
「生きてたんだな!フェミル!」
だが返事はない。
返事はないまま。
「おい、どうした?フェミルどこか悪いのか?」
返事は・・・。
ない。
「お・・・。」
フェミルが喋ったのに反応し、ガイナはフェミルの方をみる。
「お前が私をあの時置いていかなければ。私は死なずに済んだ。今死んでんだよ。わかってんのか?お前のせいで私は死んだ。夢をお前などに託し。私は死んだお前にみすてられ、無残に家と灰になり死んだ。そんなお前を私は許せん。許せん許せん。許せん。」
そう言うと。
フェミルは、椅子を立ち上がりガイナの方に寄る。
そして。
「お前も死ねよ。」
こんなのが、あのフェミルだとは思わない。
ガイナは顔はそうだが、なにかに乗っ取られているんだと。
そう、自分に言い聞かせる。
「私は本物だよ?ガイナ(*^-^*)ただね。てめぇ。が許せねえんだよ。」
ガイナはそこから。逃げようとする。
だが、服をつかまれて。
「逃げようとかそう言うのはよしなよ。」
ガイナは恐れ。
怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い。
身震いが止まらない。
だが、そこに。
「古代の魔法を持っておいて。それはないぜ。ガイナ。」
声のした方に顔をガイナは向ける。
すると、そこには。
「俺…?」
ガイナ。顔はガイナ。だが、
肌の色服の色すべてが違う。
髪の色は黒。
肌の色も白。
目の色は黒。
服の色は白。
まるで、モノクロのガイナが食堂の机に右足を左足に乗せて、座っていた。
「よぉ。俺。お前こんな小娘に何やられそうになってんだよ。」
それにガイナは
「こいつはっ・・・・。」
だが、それを遮り。
「そんなの。知らねえよ。こんな。使える、古代魔法持っていてなんだよ・・・。みてろよ俺はこんな使い方出来るんだよ。」
そうつぶやくと。モノクロのガイナは、フェミルに手をかざし。
「タイムアウト。」
そう言った瞬間。フェミルの力が収まる。
そして、顔が豹変していた、フェミルが、あのやさしい、顔に戻った
だが。
「ちっ。お前、フェミルって女じゃないってことか・・・。」
刹那、ガイナの服を離した手は、次第に大きくなる。
すると。フェミルの顔ではなく・・・。
ゴリラのような、アヒルのような顔に。
「バイタスか。」
「お前みたいな、奴に正体がバレルとはな!!こしゃくな・・・。ひねりつぶしてやるわ!!!」
刹那。
「ユニゾンボディ セット。」
モノクロのガイナにバイタスの腕が振り下ろされる。
だが、
「そんな大きな体して、こんな力か。なさけねぇ。」
煙が、消えると。
「なっ!!?」
頭に角。白髪になった髪の毛は多くなり。
見るからに。筋肉はおおきくなった体で
右の掌で・・・。あの大きな拳を受け止めている・・・。
「調子に乗るのもいい加減にしろよ?」
刹那。モノクロのガイナは消えた。
どこに行ったのかもわからなかった。
「こっちだよ。アヒル口さん。笑」
すると、バイタスの顔面に拳が放たれる。
バイタスはそれをよけようとするが、間に合わない。
「グァ・・・。」
それに、倒れそうなバイタスだが。
「まだだよな?」
と、つぶやいた瞬間。
バイタスの大きな顔面を持ちあげ。
蹴りを入れる。
それに続いて。バイタスは反撃をしようと試みるが。
「そんな・・・。馬鹿な・・・。」
「体・・・。動かないだろ?笑今の蹴りは一定時間動けなくなる戦圧をまとめたものだ。その分おそかったがな。それをよけられんとは。弱いな。お前。」
「クソオオオオオ!!!!!!!!!!!!!!!!!」
瞬間、バイタスの口から火が放たれる。
それを、モノクロガイナはひらりとよける。
「おっと、あぶねぇ。そろそろ、おわりにするか。」
すると、右拳を後ろの下げ。
「一閃龍牙!!」
拳を前に出す。
すると、拳はバイタスに当たり、その拳から龍のような炎が出現する。
「そ、そんな。我がバイタスなり。こんなクズにやられるはずが・・・。うあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
バイタスをその龍が喰す。
そして、共に龍も消える。
「こんな感じに俺を使ってほしいわけよ。よろしくなっ!相棒(笑)俺の名はお前らはいつしかの記憶とか言ってるけど。本当の名は、****だ。」
「えっ。聞こえない・・・・。」
「そっか。まだだったか・・・。また会おうな相棒!あっそうそう今のは前のバイタスのかけらだから。そんな強くないわけよ。ヒトの記憶を喰いそこから、蝕んでく。それだけの話だ。」
すると、世界は変わり。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
「ガイナ!!!!!」
「キュキュキュ!!!」
目を覚ましたのは、宿屋のフトンだった。
「よかった。いきなりあんた倒れるから、何事かと思ったよ。私のせいじゃないよね笑」
「キュキュ!!」
「大丈夫だ・・・。俺倒れたのか?」
「そうだよ!この街を出ようとしたら。バタんって。」
すると、ガイナは半身おこし。
「そうか・・・。心配掛けてごめん、行こうか!もう大丈夫だから・・・。」
二人と、一匹はこうして、村を出たのであった。
▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
17話 男の中の男 完