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Seeing is believing

百聞は一見に如かず。
何事も自分の目で見ないと気が済まない好奇心旺盛っ子です。
主に今まで訪れた海外・国内の旅行記をまとめています。

つつじ荘から無料バスに乗ってチケットセンターに到着しました。

Seeing is believing

チケットセンターもモダンなつくりになっています。

Seeing is believing

お土産なんかも販売していました。

Seeing is believing

チケットは大人2,000円です。
(15歳以下は無料!)

チケットセンターから歩くこと5分・・・。

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地中美術館の入り口に到着しました~きら

ところが、ここから先は撮影禁止・・・ガクリ(黒背景用)

地中美術館は安藤忠雄氏が設計し、

クロード・モネ、ウォルター・デ・マリア、ジェームズ・タレルの

たった3名の作品しか展示されていない贅沢な美術館です。

モネと言えば睡蓮ですよね。5つの作品が展示されていたのですが、

失礼な話、最初に部屋に入って絵画を見たとき、学校の黒板かと思ってしまいました顔に縦線2

私って絵心がないんです・・・。このとき改めて実感しました・・・。

そんな絵心のない私でも楽しめたのが、ジェームズ・タレルの作品でした。

ジェームズ・タレルの作品は視覚効果を利用した作品なんです。

なかでも、スペース2に展示されていた「オープン・フィールド」は

本当におもしろかったです。

人数制限があるので、1回に数名しか部屋に入ることができないのですが、

もう一回見るために並んでいる人もいるくらい見ごたえのある作品でした。

安藤忠雄氏が設計しただけあって、とてもモダンでハイセンスな美術館でした。

今年本厄なので元旦に厄祓いに行ってきました。

最初は尾山神社へ行ったのですが、

参拝客が多かったので

金沢最古の宮、石浦神社で厄祓いしてもらいました。

8000円と決して安くはない料金でしたが、

昨年、金沢にカギ、財布、携帯の貴重品一式を忘れて

東京に帰るという大事件をやらかしてしまったので

本厄もしっかり厄祓いしてもらいました。

厄祓いの後は破魔矢とお箸と紙の御札などをもらいました。


家に神棚がないので、リビングの一番高いところに置いてあります。

去年、門仲の富岡八幡宮で厄祓いしたときは5000円で、
木の御札だったなあ・・・。

神社によって金額が違うし、もらえるものも違うんですね~。

前厄に厄祓いした人は後厄も厄祓いするのが普通みたいです。

来年の後厄はどこでお祓いしてもらおうかな~。

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