東京マラソン、蘇州ハーフで気になったのは
終盤に足が攣ること
今まで、どちらかというと踵着地だったので、
足のばねを十分に活かしきれず、無駄な力が入っているのではないかと思い
いきなり、フォアフットは難しいので、フラット着地にフォーム改造中です
土曜日の夜のアシックスランニングクラブの練習で、なんとなく感じがつかめたので
今日は、LSD(Long Slow Distance)で18kmを走りました。
感じとしては
足をフラットにつけることに意識を無理に集中するのではなく
腰から前に体重移動させ、ここに足がついてくるような
感じで走ると、楽に力の無駄を少なくして、走ることが出来るように感じました。
結果、今日は身体に負荷を感じることなく4:45分/kmで18kmを走りぬくこと出来ました。

