2013年11月の配当
2013年11月は以下の銘柄の配当を受け取りました。
国内株式・ETF
4926 シーボン @40円
7518 ネットワン @17円
8898 センチュリー21 @75円
海外株式・ETF
PG プロクター&ギャンブル @$0.6015
VALE ヴァーレ @$0.4108
12月は件数が少なかったです。国内株式は9月決算の配当が入り始めました。今月は9月決算の配当が受け取れます。
国内株式・ETF
4926 シーボン @40円
7518 ネットワン @17円
8898 センチュリー21 @75円
海外株式・ETF
PG プロクター&ギャンブル @$0.6015
VALE ヴァーレ @$0.4108
12月は件数が少なかったです。国内株式は9月決算の配当が入り始めました。今月は9月決算の配当が受け取れます。
2013年11月末の海外株式ポートフォリオ
前年比:+22.86%(配当なし)、+25.56%(配当込み)
全部で23銘柄です。先月から1銘柄増えました。7月から中国株が含まれています。
11月末現在の予想配当利回りは4.42%、購入額ベースで5.81%です。
11月は持ち株の株価が下がりました。インデックスの上げに対して全くついていけていません。為替が円安に振れたのでドルベースでは資産額が増えています。
2013年11月の国内株式ポートフォリオ
前年比:+44.66%(配当除く)、+46.97%(配当込み)
全部で29銘柄です。前月末から増減なしです。上位銘柄の割合が増えました。
前月と比較して、わずかに下落しています。TOPIXも日経平均株価も前月とはがらりと状況が変わりましたが、持ち株は相変わらずヨコヨコです。小型株が多いので仕方がないことにします。
11月末現在の予想配当利回りは3.53%、購入額ベースで5.25%です。
2013年11月の売買
11月は売り買いしまし。元本で言えば10月からほんの少し増えた程度です。
買い:
6257 藤商事
6073 アサンテ
7215 ファルテック
7518 ネットワンシステムズ
8698 マネックスグループ
8728 マネースクエアジャパン
8746 第一商品
CSCO シスコシステムズ
00837 譚木匠
売り:
8728 マネースクエアジャパン
9058 トランコム
新規買いは、ファルテックです。買い増しは、藤商事、アサンテ、ネットワンシステムズ、マネースクエアジャパン、第一商品です。期中売買は、アサンテ、マネースクエアジャパンです。売り切りは、マネースクエアジャパン、トランコムです。
配当狙いで藤商事、ネットワンシステムズを買い増ししました。
ファルテックは中間決算で下方修正がなかったので買いなおしました。でも、持つに値する材料を持っているわけでもなく、すぐに売るかもしれません。
超絶な中間決算を発表した第一商品をリターンリバーサル狙いで買い増ししました。思ったより下がらず、あまり買い増しできませんでした。現状で配当利回りが4%を超えているので、このまま持ち続けようと思います。
マネースクエアジャパンは、米ドルの円高基調により株価が下がってきました。アベノミクス、日銀の政策、アメリカの政策を考えると、この先は円安に戻ると思って買い増しましたが、ドル円が100円を突破したのに株価は低迷していたのでしびれを切らして売りました。そしたら株価がすごく上がってきました。
アサンテは、創業者の売り出しにともなって株価が下落してきたので買い増ししました。収益性は変わらず、期末2円増配、東証一部上場申請と言う材料もあるのでもう少し持ってみたいと思います。
トランコムは、キャッシュを作るために売りました。特に悪材料が出たわけではありません。あくまでも、ポートフォリオの中の相対的な立場からです。
海外株は、高配当狙いで譚木匠を買いました。譚木匠は収益性も良く、年々増収増益基調なので買ってみました。
シスコシステムズは、減収予想が出て株価が急落したので買い増ししました。株価がずっと軟調です。
買い:
6257 藤商事
6073 アサンテ
7215 ファルテック
7518 ネットワンシステムズ
8698 マネックスグループ
8728 マネースクエアジャパン
8746 第一商品
CSCO シスコシステムズ
00837 譚木匠
売り:
8728 マネースクエアジャパン
9058 トランコム
新規買いは、ファルテックです。買い増しは、藤商事、アサンテ、ネットワンシステムズ、マネースクエアジャパン、第一商品です。期中売買は、アサンテ、マネースクエアジャパンです。売り切りは、マネースクエアジャパン、トランコムです。
配当狙いで藤商事、ネットワンシステムズを買い増ししました。
ファルテックは中間決算で下方修正がなかったので買いなおしました。でも、持つに値する材料を持っているわけでもなく、すぐに売るかもしれません。
超絶な中間決算を発表した第一商品をリターンリバーサル狙いで買い増ししました。思ったより下がらず、あまり買い増しできませんでした。現状で配当利回りが4%を超えているので、このまま持ち続けようと思います。
マネースクエアジャパンは、米ドルの円高基調により株価が下がってきました。アベノミクス、日銀の政策、アメリカの政策を考えると、この先は円安に戻ると思って買い増しましたが、ドル円が100円を突破したのに株価は低迷していたのでしびれを切らして売りました。そしたら株価がすごく上がってきました。

アサンテは、創業者の売り出しにともなって株価が下落してきたので買い増ししました。収益性は変わらず、期末2円増配、東証一部上場申請と言う材料もあるのでもう少し持ってみたいと思います。
トランコムは、キャッシュを作るために売りました。特に悪材料が出たわけではありません。あくまでも、ポートフォリオの中の相対的な立場からです。
海外株は、高配当狙いで譚木匠を買いました。譚木匠は収益性も良く、年々増収増益基調なので買ってみました。
シスコシステムズは、減収予想が出て株価が急落したので買い増ししました。株価がずっと軟調です。
2013年11月の資産配分
2013年11月末の資産割合は以下の通りでした。
2012年末、前月末からの資産割合の変化は以下の通りです。
現金・預金 23.39%→13.66%→11.96%
国内債券 7.63%→5.50%→5.38%
国内株式 38.78%→46.95%→47.17%
海外債券 6.95%→4.34%→3.58%
海外株式 22.71%→29.55%→31.92%
11月は10月末に比べて資産が2.32%増加しました。今月は海外比率が上昇しましたが、円安の影響が大きいです。国内株式、海外株式ともインデックスに完全に置いていかれています。億り人状態は続いています。
2012年末、前月末からの資産割合の変化は以下の通りです。
現金・預金 23.39%→13.66%→11.96%
国内債券 7.63%→5.50%→5.38%
国内株式 38.78%→46.95%→47.17%
海外債券 6.95%→4.34%→3.58%
海外株式 22.71%→29.55%→31.92%
11月は10月末に比べて資産が2.32%増加しました。今月は海外比率が上昇しましたが、円安の影響が大きいです。国内株式、海外株式ともインデックスに完全に置いていかれています。億り人状態は続いています。
