「ねぇ、ねぇ、これなに?」
「( ̄▽ ̄)ナッパだよ。」
「ナッパってなに?」
「( ̄▽ ̄)ナッパはナッパだよ。」
「ナッパって名前なの?」
「( ̄▽ ̄)違うよ。」
「じゃぁ、なんでナッパなの?」
「d( ̄  ̄)ナッパはナッパだから。」
そんな会話をする夫婦です。
よくあるパターンなんでしょうが、緑色で葉っぱ系の食用野菜を「ナッパ」と言うんです。子供の頃から(笑)
魚沼だけでしょうかね?え?ウチだけかな?
以前、実家でナッパを頂きました。
とうな。
冬菜とか茎菜とか、色々あるので一部抜粋で手抜きブログの真骨頂をお見せします、
( ̄▽ ̄)(笑)
あまりはっきり区別せずに…とか、かなりいい加減とか(笑)
そうなんです。
d( ̄  ̄)ナッパはナッパです。
さて、とう菜ですが、油菜科ですので、ここは菜の花なんかを想像して頂くと調理法も自然と固まります。
さっと湯がいて、醤油などで。
または、胡麻和えなんかもオツですね
d( ̄  ̄)
油で炒めて、お肉なんかの付け合わせにしても美味ですねd( ̄  ̄)
オリーブオイルで塩コショウ。仕上げにバターを少し入れて風味付け。簡単にできる高級サイドメニューd( ̄  ̄)
そんなナッパには、八海山。
日本酒しか知らない?
d( ̄  ̄)ビールもあるでよ(笑)
まいう〜〜でございますから、お見知り置きを( ̄▽ ̄)
ナッパって、素晴らしいですね( ̄▽ ̄)
「ナッパ(笑)美味しそうだね」
「クセありそう」
「あまりクセはないって言ってたよ。」
「僕たちには、くれないのかな?」
「くれないんじゃない?」
「でもさ、ナッパ(笑)大根の葉の部分もナッパでしょ?(笑)大根ナッパ(笑)」
「小松菜もナッパ」
「そりゃ、いい加減って言われるの、わかるね(笑)」
「高級アワダマでも、雑穀(笑)」
「お米も雑穀って言えばいいのに(笑)」
「それ、怒られるよ。さっき、実家からもらった魚沼コシヒカリを炊いて、ニヤニヤしてたから。俺さん。」
「アワダマの美味しさ、教えてやろうか?(笑)」















