先月の9/23は久しぶりの奈良へ🦌
まずは大安寺へ。
奈良時代に朝廷の保護を受けた南都七大寺(東大寺、興福寺、元興寺、西大寺、薬師寺、法隆寺)の一つ。
大安寺と西大寺は岡山市内に同じ地名があることもあり、私は勝手に親しみを感じているおてらである。
先月の9/23は久しぶりの奈良へ🦌
まずは大安寺へ。
奈良時代に朝廷の保護を受けた南都七大寺(東大寺、興福寺、元興寺、西大寺、薬師寺、法隆寺)の一つ。
大安寺と西大寺は岡山市内に同じ地名があることもあり、私は勝手に親しみを感じているおてらである。
昨日は初めての西条酒まつり(広島県東広島市)に朝から行って参りました。
コロナ以降で制限無しのお祭りとなり、本当に沢山の人出で大賑わいでした。
酒蔵通りでは美味しいお酒をしこたま呑んで、そして蔵元限定酒のお土産も。
とても幸せな一日でございました。
バレーボール日本男子 パリ五輪出場決定しました!!!
スロベニアは前日のアメリカ戦で温存していたジェイテクトのウルナウトを出場させ、今大会好調のモジッチの攻撃を軸に1セット目序盤からリードをする展開だったが、全てのセットで日本は逆転に成功し3-0で勝利。アメリカに続きパリへの切符を手にした。
試合を観ていて普段見られないシーンが3得点あった。①セッター関田の身長30cm差ある相手をブロックし1点②も一つ関田の相手セッターのトスミスで自コートに入って来たボールをダイレクトスパイクを決めて1点③ミドル小野寺のワンハンドトスからの高橋藍スパイクで1点
エジプトに敗戦した時の「もうこれで五輪出場の芽は無くなったね」「人気先行で調子乗ってるからだよ」などのアンチコメントを、気持ち良く吹き飛ばしてくれた日本男子代表を本当に誇りに思います👍👍👍
バレーボール日本男子がパリ五輪チケットを賭けたワールドカップで序盤から大苦戦を強いられている。
バレーボールの世界大会における五輪の金メダルというのは他の大会とは意味がだいぶ違うらしく、元ポーランド代表で長年パナソニックパンサーズで活躍したミハウ・クビアク選手も「他の金メダルは全部返しても良いから五輪の金メダルが欲しい」とコメントしていたほどだ。
さて、日本は初戦のフィンランドに続き2戦目のエジプトにも1、2セット目を簡単に取った後、フルセットまで持ち込まれ1勝1敗に。最後のセルビア、スロベニア、アメリカの3連戦が山場との前評判だっだだけに、エジプト戦での敗戦はかなりの痛手である。しかし3セット目から日本チームには一体何が起こっているんだろうなあ?何とか要因を分析して明日対戦するチュニジア以降で復活してもらいたい。
イモトのWi-FiのCMだけが「復活」を声高に叫んでも仕方がない。
勝たなくてはいけないのだ。「人気先行だ」とひがみ根性MAXで綴られるコメントを黙らせるには。
2022年10月1日。行きつけの皮膚科で薬をもらって本日で丸一年が過ぎた。こちらの医院に通い始めて1年が空くのは初めての事である。
今年の夏から使い始めた「無印良品の化粧水」の使用状況が余りにも良好なため、今のところ痒みが長続きしていない。
もちろん冬を越してからの最終判断となるだろうが、経過はとても順調です。
倉敷美観地区の北側(倉敷駅側)から繋がる「えびす通商店街」の入口と「阿知神社」
平日の午前中、決して人通りは多くないが何とも趣き深い印象のロケーションではありませんか。
この商店街で流れているjazzの音楽が、これまた一層と私の好きな空間を作り上げてくれています。
昨日見た日本代表リベロ対談(山本と小川)で、1番凄いと思ったアタッカーは?の質問に小川がためらいもなく石川祐希と答えたのがとても興味深い。その理由である「色んな事をして来るから」こそがレシーバーの本質だと私は思っていて、今この瞬間に何の攻撃オプションを選んで来るのか?が絞れずに構えていると、どんなに上手い人でも確実に反応が遅れるのだ。
そして山本が答えたポーランドのレオンは人類最強なので、実際に受けるともはやSFの世界なのでしょうね![]()
だけどいつかは目が慣れる。
しかし脳みそが慣れる事の出来ない攻撃を繰り出す石川祐希は、やはり世界最高峰のバレーボール選手なのであろう。
9/12の記事で私は「夏の終わりを感じる」と書いたのだが、その後もずっと昼間の暑さのみならず夜中も蒸し暑さが続いていた。
先日行ったB’zのライブの最中に、今年の夏が始まって以来初めての「冷んやりした風」というやつを感じた。
9/23の話である。