職場で不機嫌な態度を取り、部下の勤務環境を悪化させたとして、警視庁が、署長や本部の課長を務めた警視正の男性(60)を警務部長注意とする処分にしたことがわかった。処分は昨年12月付で、言動で部下を萎縮させたとして、いわゆる「不機嫌ハラスメント(フキハラ)」と認定したという。


フキハラ(不機嫌ハラスメント)とは、モラルハラスメント(モラハラ)の一種であり、不機嫌な態度や言動を通じて他人に不快感や精神的な苦痛を与える行為を指す。


世の中の最新情報に疎い私は「フキハラ」という言葉を本日初めて識りました。それと同時に本当にコレが、いやこんな事がハラスメント認定される時代になったのかとビックリしてる次第であります。


何故って


どこの地域のどの職場においても、こんな人たちばっかりじゃあないですか🤭🤭🤭