私の家の庭部分はアプローチ練習の場である。
特にチップショット…私の定義では8-5時のふり幅でSWで8yd…の練習をする
訳だが、「左手ギュッ」をここでも意識すると明らかに転がる距離が伸びている
ことに気がついた。
SWが12yd転がっている そして60度のウェッジで8ydなのだ
結局この左手ギュッの効用は「少ない力でより強いインパクトが手に入る」と
考えて間違いないようだ。
身体をいっぱい使って汗を流しながら、指の皮を痛めながら、私は一生懸命
ロフトを寝かせてインパクトしていたのだ( ̄∇ ̄+)