アメンバー申請は(身バレ防止のため)
お住まいの都道府県と年齢を含めた
簡単なプロフィールを添えて頂けますよう
お願いいたします
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今朝
長女が朝ごはんのおともに
冷凍食品を食べようとして
思い出した事があります
元クソモラ旦那は
以前ブログにも書きましたが
出会った頃から
「オレは一人暮らししてる時ごはん作ってたんだよ~
○○と○○がうまいんだよ~
節約大切だからな~
バーベキューもよくやってさ~
○○作らせたらやばいぜ」
と鼻高々にドヤ顔で
ボク料理しちゃうんだぜ
アピールをしていました
まんまとその話しに騙された私は
ひとり暮らしもしてたし
食事も作るんだから
自分の事は自分で出来る子ね!
だって
家事は女の仕事
って言ったら離婚って約束だし![]()
と
能天気な解釈をし
結婚してしまいました![]()
この話しは
もちろんウソです
モラにしてみれば
ウソをついた自覚がないウソです
○○と○○を作ったというのは
よくよく考えれば
ごはんを炊飯器で炊いて
その上に何かをのせただけ
とか
食パンに何かをのせただけ
もしくは
そのままフライパンで炒めただけ
でした
バーベキューの○○は
友人たちが作っていたのを
見ていただけか
ほんの少し何かを手伝ったのを
自分が作った!
という記憶の改ざんです
そして時はたち・・
夫婦関係が悪化し
離婚にだいぶ近い頃になると
モラの食事も用意しなくなりました
それでも
休みの日にはどうしても一緒に食事がしたいモラは
よせばいいのに
私たちが食べてる食卓に一緒にやってきます
というか食べてる横で
自分の食事の準備をし始めます
そんなの誰もいない時にひとりでやって
ひとりで食べればいいのに
ボクかわいそうに
ごはん用意してもらえないから自分で用意するんだ!
のアピールなんでしょう・・
でもその時の私は
そんな事に応じるバカ女ではありません
華麗にスルー
そして初期の頃
モラは
冷凍食品をあさり
冷凍食品をレンジであたためておかずにしようとしたんです
「ちょっとー!!!
冷凍食品って高いんだけど!!!
子どもたちのお弁当に使うものばかりで
あなたの食事にするようなものはありません!
子どもたちのものだから手をつけないで!!!」
子どもたちのもの
と言われ
しぶしぶあきらめ
その後冷凍食品には手をつけなくなりました
すると今度は
缶詰に手を出しました
そんなに缶詰の種類がある訳ではないので
ほぼ「ツナ缶」です
ここで気が付きました
こいつは
「調理せずにすぐに食べられるもの」
を求めてるんだ!
と!!
気が付くのが遅かった!
私のバカバカ!
料理なんてできないんだよ
あれはウソだったんだよ
自分を大きく良く見せるための
ウソだったんだよ!!!
だって(今思えば)
自己愛性パーソナリティ障害ですもの
オレは神だって言っちゃうあぶねー奴だもの!!
さあ攻撃へ!!!
「ちょっとー!
缶詰って意外に高いんだけど!!!
食べたいなら自分で買ってきてもらっていい?
食べないでよ!」
これには反論してきます
「なんだよ
いいじゃねーかよ
たくさんあるんだからひとつくらい食べたって!
オレの飯ないんだからさ!!!」
「なんであんたの食事なんて用意しなきゃいけないのよ!
気に入らないんでしょ?
気持ち悪い人が作った食事なんて食べない方がいいよ
(以前ケンカで気持ち悪いと言われた事をずっと根に持ってる)
料理得意なんでしょ?
散々自慢してたじゃない?
○○と○○と○○が得意なんでしょ?
節約は大切だから自炊するんでしょ?
節約大好きなんだから調理して食べなよ
台所好きに使って
どうぞ作って食べてください
もちろんきれいに片付けてね
非常食になる缶詰なんて手を出さないでよ」
「・・・
そんな事言ったっけ?
言ったかもしれない・・
すいません・・
料理なんて出来ません・・
作れません・・
ボクにご飯作ってください・・」
「ぜーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーったいイヤです!」
ばーか
ばーか
この後も
家を出るまで
作る事はありませんでした
平日は
毎晩ほか弁かすき屋の牛丼
休日は
毎回もやしと豚小間肉を切らずにそのまま炒めたもの
を食べてました
今思い返すと
モラは「包丁」を持った事がないです
使えないのでしょう
今どんな生活してるのか知らないけど
ざまあみろ
としか言葉がありません~
ちなみに
今朝長女
冷凍食品使用NG
モラと同じ行動は
なんとしても阻止します
あんなクソ大人になったら困るので![]()

