灰かぶり猫どんぶりのうおさお日記 -4ページ目

灰かぶり猫どんぶりのうおさお日記

(・ω・) <ガシーン!! ショーゥ!! ターン!!...な、毎日なのです(悶々)。


なにかしなきゃと思いながら

何にもできない 休みのひ

漫然と眺めていたのはカラフルな文字で彩られた小さな四角のライフスタイルカタログ 
すくろーる

赤い丸が何度も左から右へ流れていくのをみつめながら 『良い生き方』を 学ばされている気がして 目を瞑る

なんにもしたくないのだ
ほんとうは。

なんにもしない私をゆるしてほしいだけなのだ

ほんとうに。

そういう時間を罪悪感なく過ごしたいのに。

なにかしなくちゃいけない気がする

なんにもしなくても良いはずなのに。


なんか、休みの日もたまにつかれますよね。

夏だからかな。






久しぶりに昔の自分が書き残したという記事を読み返しているのだけど、

どんな精神状態だったらこんな文章をかけるのだろうと、もはや他人の書いたモノを眺めている気持ちになっている。

飾ってないただ感じたままの言葉だからだろうか、
上手いとも下手とも感じない。

過去の自分に話しかけることはできないのだけど、
願わくば、どのように言葉を書き綴っていたのかだけは思い出させてくれまいだろうか。

なにか世に問いただしたいことがある訳では無いけど、何となくこの場所にコツコツと思いついた言葉をまとめる気もなく散漫と書き綴っていた行為はとても楽しかったということだけは覚えている(だんだんその時の感覚を思い出してきたのだろうか)

自分のことなのに分からない。

いくつになっても変わらない。

そんなものなのだろうか。

生きるとは。



(記事の数だけはやたらに多い…もぐもぐ
暇を持て余した時に少しずつ読み返してみたいけど…めっちゃ多いな…もぐもぐ)


今夜は東京でオリンピックの開幕式が行われるそうですね。



どうも。
生まれ故郷から遠く離れた地ですくすくと16年目の夏を迎える猫です。

少し思うところがあり、またぽつりぽつりと書き残しておきたい想いなどを綴ってみようかとおもいます。

ぷにゃーん

(′・ω・)φ




すごく久しぶりにボールペンで絵を描いて



たまに、イケおじさんになった猫とも遊んでいました。

なんでもない日の備忘録。


血を分けにいってきました。
_( _´ω`)_🍅🍷✨


一年に一度しか会えない人たちは、

出逢えた時に一体どんな話をするのだろう。


互いのことなど何もわからないけど、
存在だけは知っているような距離感で


いったいどんな話ができるのだろう


いつもはじめてに近い感覚で
同じ空間と時間を共有する

それだけのことをとても楽しみにしながら

目の前の日々を慈しむ

瞬きのような一瞬の連続のなか、

その人を一瞬だけでも目前にできる歓びに
言葉をうしなったりはしないのだろうか


もし、そういう人にであったとしたら

私は一体なんて言葉をかけるのだろう。









想いをはせる。

遠くの見たことのない世界を

すぐ足元にあるこの場所からどのくらい遠い場所なのだろうと“そうぞう“してみる

遠い遠い世界ではゾウが地球を支えていたらしい。

そのゾウはまいにちまいにち

何を考えて地球を支えていたのだろう。

まぁ、結局

それもヒトが思いこんでた空想のゾウのお話だっただけの話なのだけど。


想像上のゾウが想像する
とおい世界の妄想のそうぞう

人の想像で生まれた世界を支えるゾウはいったいどこから何を食べて暮らしているのだろう

やっぱり、

人の想像で生まれたゾウだから🍎を食べて

いるのだろうか