”社長が訊く『モンスターハンター3(トライ)』” を読みました。



任天堂の社長の岩田さんが対談しているものなんだけど


モンハン側は知っての通りの(笑)辻本Pと藤岡D。



普段はあまりこういうのを読まないんだけど、

岩田さんが好きなので読んでみましたよ。



いろんなところで二人のインタビュー記事とか目にするけど


岩田さんの持って行き方の上手さなのか


いつもと少し雰囲気の違う感じのものが読めました。



『社長が訊く』シリーズは結構好きで出会うたびに読んでます。


社長が訊いてるってところがなんか良いな、と。

(戦略だなぁとも思うけど……)





てか、対談読んだらモンハンがまた一層好きになってしまって(笑)


出会って、というか、あの時に一歩を踏み出して良かったなぁとしみじみ。


きっかけになってくれた狩り仲間にも感謝です。





どこに書いてあったかは忘れたけど


モンハンってクエが失敗しても笑っていられたりするゲームで


それが本当にすごいなぁと。



そりゃあ悔しいは悔しいんだけど、

皆と狩ってると3落ちしてもそこまでシリアスにならない。


出てほしい素材が自分だけ出ない時のほうが

余程シリアスだと思うし(笑)



そういうの、自然にそうなってるけど実はすごいんだなーと。



仲間に恵まれてるせいも絶対あるんだけどね。



3落ちすると


「狩りをなめるな!(゚Д゚)」「狩りは遊びじゃないんだ!!(゚Д゚)」


って流れになるのがね、毎回なんだけど笑えます(笑)。