息子は毎日食事を残す。
『お腹いっぱいになってきた』とか『もう眠い』とか言って残す。
甘い私たちは「あと一口」って残すのを許してきた。
妹に『うちでは許されない』って言ってたのが頭を過る。
食事を残すのにデザートは別腹
良くない
と思い、一昨日の夕飯の前に「残したらもう二度とご飯作ってあげない」と強く言ったが
メニューは大好きな海ブドウ、ご飯、味噌汁、焼肉、嫌いなピーマンとキャベツを炒めたもの、嫌いなかぼちゃ煮。
大好きな海ブドウから完食していく息子。イライラ
次にフリカケご飯。『これを食べたら次にこれ』とか喋ってるわりに進まず。
案の定、フリカケご飯食べた後、『眠い、お腹いっぱい』
「残したらもう二度とご飯作らないって言ったよね」
泣き顔になる。
「毎回好きなものだけ先に食べて『お腹いっぱい』って言えば許されると思ったら間違ってる」
とガンガン責めた。
今日のママは許してくれなそうと理解して泣き顔攻撃はやめて、イヤイヤ食べはじめた。かぼちゃは何とか食べたが、ダラダラ、ボロボロ。ピーマンのとこで待ちきれず「もういいよ」
『お片付けお手伝いするね』とご機嫌伺い。イライラ
わざとピーマンとキャベツのお皿をテーブルに残しとくと『これどうするの?』逆にどうするのか聞き返したら『捨てるの』
教育間違えた
ラップしてとっとくから明日食べなさい、と言い聞かせたが、適当に返事してるのはみえみえ。そう言えば先日もなかなかお着替えしないから頭をコツンとしたら小声で『別に痛くないしー』だって。こずるくなってる
絵本読んでぇと膝の上にきたが何だか優しくできない私
次の日の朝御飯
いつもはマッシュルームとベーコンでピザトースト作るところをハムとピーマンに。嫌がったが、最終的に『チーズの下に隠して』と言われ、隠したところ完食。あるの知ってるのに隠してると食べられるのねぇ、なるほど
工夫が大切なのね。
昨夜も嫌いなかぼちゃ煮。『大人になったら食べるよ』だそうです
『お腹いっぱいになってきた』とか『もう眠い』とか言って残す。
甘い私たちは「あと一口」って残すのを許してきた。
妹に『うちでは許されない』って言ってたのが頭を過る。
食事を残すのにデザートは別腹

良くない
と思い、一昨日の夕飯の前に「残したらもう二度とご飯作ってあげない」と強く言ったが

メニューは大好きな海ブドウ、ご飯、味噌汁、焼肉、嫌いなピーマンとキャベツを炒めたもの、嫌いなかぼちゃ煮。
大好きな海ブドウから完食していく息子。イライラ
次にフリカケご飯。『これを食べたら次にこれ』とか喋ってるわりに進まず。案の定、フリカケご飯食べた後、『眠い、お腹いっぱい』
「残したらもう二度とご飯作らないって言ったよね」泣き顔になる。
「毎回好きなものだけ先に食べて『お腹いっぱい』って言えば許されると思ったら間違ってる」
とガンガン責めた。
今日のママは許してくれなそうと理解して泣き顔攻撃はやめて、イヤイヤ食べはじめた。かぼちゃは何とか食べたが、ダラダラ、ボロボロ。ピーマンのとこで待ちきれず「もういいよ」
『お片付けお手伝いするね』とご機嫌伺い。イライラ
わざとピーマンとキャベツのお皿をテーブルに残しとくと『これどうするの?』逆にどうするのか聞き返したら『捨てるの』

教育間違えた
ラップしてとっとくから明日食べなさい、と言い聞かせたが、適当に返事してるのはみえみえ。そう言えば先日もなかなかお着替えしないから頭をコツンとしたら小声で『別に痛くないしー』だって。こずるくなってる
絵本読んでぇと膝の上にきたが何だか優しくできない私

次の日の朝御飯
いつもはマッシュルームとベーコンでピザトースト作るところをハムとピーマンに。嫌がったが、最終的に『チーズの下に隠して』と言われ、隠したところ完食。あるの知ってるのに隠してると食べられるのねぇ、なるほど
工夫が大切なのね。昨夜も嫌いなかぼちゃ煮。『大人になったら食べるよ』だそうです
