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今日は
心がはずむ、
とってもとっても
ハッピーな日。

日本共産党に
入ってくださった方が
おられたからです★



今月18日(日)から一週間は
全県キャラバン宣伝。

今年、
地方選挙がおこなわれる
地域をめぐっています。

今日は、
秋に市議会議員選挙が
おこなわれる
射水市へ。

雇用促進住宅の前、
2か所で
街頭宣伝をおこないました。

市議会議員の
津本ふみおさん、

前回の
県議会議員選挙で
がんばられた、
坂本ひろしさんと

昨日、
雇用・能力開発機構に
申し入れしたこと、

 記事
 http://blogs.yahoo.co.jp/jcp_samegu2/23262771.html

厚生労働省が
態度を変えはじめていることを
お伝えました。

ある住宅では、

ベランダから
身をのりだして
最後まで話を
きいてくださる人が。

この住宅の
自治会のみなさんは、
住宅の廃止撤回をもとめて、
運動をいま計画中。

この方は、
津本さんとも
相談されていました。

宣伝のあと、
たずねてお話し。

「町内会にもよびかけたい。
 射水市の住宅をまわって、
 よこのつながりをもちたい」

とても
積極的な方。
心づよいですね。

「ぜひ、
 日本共産党に入りませんか。

 廃止させるために
 がんばっていきましょう」

との津本さんの訴えに、

「いいですよ。

 でも、
 私なんか入ったら
 じゃまになるだけ。
 いいんですか」

ええッ
そんなことありませんよ!

そんな
うけこたえもありながら、
快く入党してくださいました。

支部のみなさんも
よろこばれるだろうな。

いま、県内では
雇用促進住宅の廃止を
やめさせる運動が
ひろがっています。

そのなかで、
入党される方が
何人も。

住む場所さえうばう、
国のつめたい政治。

この雇用促進住宅の問題で
はっきりとわかりました。

政治そのものを変えよう!

と決意された、
その瞬間にたちあえることが
とても幸せです。



写真

1枚目、

入党申込書を書く
ある入居者の方。

「こんなに親身に
 なってくれるのは、
 共産党だけ。

 自分もなにかできれば」

そのあとすぐに、
困っておられる
住宅の友だちに声をかけ、
入党してもらいました。

2枚目、

津本さん、坂本さん、私、
トリオで宣伝。

「県営住宅は
 所得制限がきびしくなって
 入れなかった。

 民間のアパートでは、
 家賃が上がる。

 引越し費用が30万円。

 定期借家契約の人には
 たちのき料はでない。

 住宅の予算が黒字なら
 とりこわす必要ないじゃない!」

宣伝のあとできいた、
怒りの声。

だまっていられませんね。