『コンビニ弁当を豚に食べさせたら奇形・死産が多発』
My News Japanとうあまり聞きなれないサイトが
“豚にコンビに弁当与え奇形・死産続出「具体名を公表するとパニックになる」 ”と報じている。
福岡県の養豚場で、あるコンビニの弁当やおにぎりを毎日3キロずつ与えたところ、奇形や死産が
相次いでいたらしい。具体的なコンビニ名を公表するとパニックになる。と伝えている。
確かに、コンビニ弁当はどんな薬品や食品添加物が入っているか判らないからなぁ。
怪しいと言えば怪しいが、1日3Kgという量は人間に換算するとどのくらいだろう?
一度に食べなくても長い間食べ続ければ影響があるのだろうか?
ところで、狂牛病という牛の病気はご存知だと思います。
狂牛病に罹った牛の脊髄や脳等の異常プリオンを食べると牛と同じように脳がスポンジ状になって
どうにもならない。というあの病気です。
この狂牛病、牛骨粉をエサに混ぜたのが原因と言われています。
つまり共食いです。牛が牛を食べるのと同じです。
一説によると、エイズはアフリカの食肉人種が発症とも言われています。
人間が人間を食べる。 これも共食いです。
どうも、共食いはろくなことが無いらしい。
話は戻るが、コンビニ弁当には豚肉が少なからず入っていると思う。
これを豚のエサとすれば、やっぱり共食い。
奇形や死産の原因は共食いの可能性は無いだろうか?
あくまでも可能性の話だが、もう少し調べてから報道してほしい。
少なくとも、別のコンビニ弁当ならこのような現象は無いのか?ぐらいは調べろよ!
この話の真偽はともかく、コンビニ弁当なんて毎日食べる物じゃないよね。
私も、よっぽど困っている時以外は食べません。