これじゃ脂肪は減らないな。
昼まで万歩計を持つのを忘れてたって事もあるけど....これじゃねぇ。
病人や老人でも、もう少し歩くのではなかろうか?
こんな日もあるということで......こんな日ばっかりじゃん(笑)
「甘い物を食べて幸せになる訳」
脳内物質のセロトニンは心を安定させる 。
セロトニンは魚介類、バナナ、ピーナッツ、鶏卵、豆腐、牛乳等に含まれる
トリプトファンというアミノ酸から作られる。
トリプトファン(血液中) → セロトニン(脳内)
しかし、トリプトファンが脳内に入るにはインスリンの助けが必要です。
インスリンがトリプトファンを脳に運び込む役目をするのです。
トリプトファン+インスリン(血液中) → セロトニン(脳内)
甘い物を食べて幸せになる人は
甘い物 → 血糖値の上昇 → インスリン放出 → セロトニン生成
という手順で精神が安定し幸せになるのだそうです。
しかし、甘い物は太る。それじゃどうするの?
通常、血液中のいろいろなアミノ酸が脳内に送られる。
他のアミノ酸との競合を避けるために、空腹時にトリプトファンと果糖を摂ると
効率がよいそうだ。
つまり、腹が減ってる時に
魚介類+果物
牛乳+果物
ピーナッツ+果物
鶏卵+果物
豆腐+果物
を食べろ。と言う事だが.....
無理だな。