甘い物を食べて幸せになる訳 | ストレスが無い!テキトーダイエット

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本日は565歩。

これじゃ脂肪は減らないな。

昼まで万歩計を持つのを忘れてたって事もあるけど....これじゃねぇ。

病人や老人でも、もう少し歩くのではなかろうか?

こんな日もあるということで......こんな日ばっかりじゃん(笑)

ストレスが無い!テキトーダイエット-万歩計1107


「甘い物を食べて幸せになる訳」


脳内物質のセロトニンは心を安定させる

セロトニンは魚介類、バナナ、ピーナッツ、鶏卵、豆腐、牛乳等に含まれる

トリプトファンというアミノ酸から作られる。


トリプトファン(血液中) → セロトニン(脳内)



しかし、トリプトファンが脳内に入るにはインスリンの助けが必要です。

インスリンがトリプトファンを脳に運び込む役目をするのです。

トリプトファン+インスリン(血液中) → セロトニン(脳内)



甘い物を食べて幸せになる人は

甘い物 → 血糖値の上昇 → インスリン放出 → セロトニン生成

という手順で精神が安定し幸せになるのだそうです。



しかし、甘い物は太る。それじゃどうするの?

通常、血液中のいろいろなアミノ酸が脳内に送られる。

他のアミノ酸との競合を避けるために、空腹時にトリプトファンと果糖を摂ると

効率がよいそうだ。


つまり、腹が減ってる時に

魚介類+果物
牛乳+果物
ピーナッツ+果物
鶏卵+果物
豆腐+果物

を食べろ。と言う事だが.....

無理だな。