私がニューヨークから日本に一時帰国してまで
「この人の元で書く技術を学びたい!」と思った
師匠・凄腕ライター上阪 徹さんの新刊が、すごい!!

 

 

上阪さんは、
1時間 3000文字 (原稿用紙8枚)
本1冊 (10万文字=原稿用紙250枚)を
なんと5日で書き上げてしまう超爆速ライター。
1年にビジネス書を10冊以上も出版されているんです!!

 


 
でも意外なことに、
もともとは文章を書くのが苦手で、
学生時代は作文を書くのが大嫌い。
大学生になるまで、本もあまり読んでこなかったのだとか。


 
そんな上阪さんが、なぜそんなに速く
人の心を動かす文章を書けるようになったのか。
 


この本には、その秘密が
これでもかというほど大公開されています。
 


ライターなど文章を書く仕事をしている人だけでなく、
日々メールや企画書、レポートを書くビジネスマンや
趣味でブログを書く人まで、
多くの人に役立つエッセンスが満載です。
 


ライターなのに書くのが遅めな私も
実際にここに書かれたテクニックを使い、
原稿を書いたら、いつもより速く・楽に
するする〜っと書けました♩
 


これは。。。オススメです!!


 
「文章を書くのがキライ。でも書かなくちゃいけない。」
「文章でうまく伝えられない。」
「上司何度もに書き直しを要求されて辛い」
「書くのがとにかく遅くて困っている」
 


という方は是非チェックしてみてください!

 

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