息子の学校は『参観・懇談会』です。
はっきり言って~
メンドクサイ。
メンドクサイというよりも、先生にうんざりしている・・・と言うのが正解。
科目は『道徳』。
『はしのうえのおおかみ』という教材で授業を進め、そのあと、それについての懇談があるんだとか。
なんだか~
あの担任だと、どんな展開になるんだろう?って少々心配なところも。
先日、息子が「先生が言ってた!」ということにも「?」と感じたし。
「ふつう、『韓国』のことを『南朝鮮』といいます。これが正しい呼び方で、『韓国』は国の名前ではありません。」と世界地図を持ってきて話したそう。
それを聞いてちょっとびっくり。
「うそ!?あまり『南朝鮮』とは言わないし、聞かないなぁ?」と息子に話しましたが・・・先生が絶対正しいと思ってしまう息子はちょと混乱気味。
そういうことがちらほら・・・とあるので、道徳の授業ではどんな教え方・伝え方をするんだろう?と興味はあるんですけどね。
でも~
なんかあの先生としゃべると疲れるの、私。