今日はクシャミがすごいです!ショック!


花粉症が一段落した・・・と思っていたのに、また同じようなクシャミの連発で、鼻の下は真っ赤っか、鼻水がポタリポタり・・・


息子も目の周りが赤く、「かゆい・・・」と言っています。

クシャミは・・・私ほどではないんですけどね。


なんではてなマーク


ベランダの欄干や車のボンネットを見ると、黄色いものがいっぱい!!

黄砂?

何かの花粉?


いや~ん、またしばらく続くのかしら叫び




そうそう、クシャミと言えば、高校のクラスメートを思い出しました。

と~っても怖かった学年主任の先生の授業。いつも静まり返っていて、ピリピリとした何ともいえない空気の中、授業をしていたときのこと。。。


「エヒョイ!」とクラスメートが妙なクシャミをしました。

「ふざけたクシャミをするな!むかっと先生は怒るんですが、ふざけているわけではなく、本人は至ってマジメ。クシャミをすると『エヒョイ!』と発してしまうんです。


さすがに続くと、先生も諦めたのか(?)、滅多と笑わない先生が笑い出しました。



整形外科でお世話になっていたK先生も、クシャミで笑わせてもらいました。

一度クシャミをすると、何十回と止まらなくなるんです!

診察中、「ちょっとゴメン!」と言うのと同時に、それはそれは長いクシャミをされて・・・


看護士さんは笑ってましたが、私はビックリ!「先生、大丈夫?」と思わず言ったくらいです。

「あ~ぁ、苦しかった・・・」と先生。


クシャミって、すごく個性がありますよね。

ドリフの『カトチャンカトちゃん』のようなクシャミが、一番笑っちゃうかも。