ゴミ収集車がなかなか来なかったので、どうなることかとハラハラしましたが、今日は何とか間に合いました!チョキよかったよかった。


で、診察ですが・・・

D:「どうですか~?マシになりましたか~?」

私:「いや、相変わらずですね。月に一度はやってきますわ。」

D:「しつこいなぁ・・・。血流が左右で違うからなぁ・・・」


いつもどおりの会話。

でも今日は子どもにひひの話もちょこっと。


以前から子育てでストレスDASH!がたまり気味・・・とぼやいていたので、

D:「子ども、もう4歳やなぁ。幼稚園行ったら、楽になったでしょ?」

私:「いやいやそれが・・・」


今の私の気持ちも含めて、話してみました。

D:「自分を責めたらあかんよ。最近では普通にあることだから!」


その一言で、私の心のどこかにあった悶々としたものが、ホロッと解けたような気がしました。目

確かに、信頼できる小児科の先生キラキラ、話を聞いてくださる今日の主治医キラキラ。先生方に恵まれているのに、何を一人で考え込んでいるんだろう?一人で抱え込むクセのある私にとって、今日は救われた感じです。


足取り軽く走る人その後、幼稚園のお迎えに。

今日は魔の木曜日。(なぜか決まって木曜日に問題を起こすことが多い汗

すると担任の先生がやってきて・・・「わっ、やっぱりなにかあったんだ・・・あせる」と、覚悟しました。


「今日は予定の体育授業が、お休みになったんです。みんなに話す前にRクンに『今日は体育がお休みになりました』と説明をしたら、すんなりと受け入れてくれて、パニックにはならなかったですよ!チョキ」と担任の先生。


担任の先生はとっても熱心で勉強家メモ。息子の対応も、すご~く気を遣ってくださってる。(そのことに私は逆に気を遣うのだが・・・)その先生が「私の説明のしかたや指示の出し方が下手なために、Rクンがパニックになったりして、とってもかわいそうなことを・・・私の勉強不足ですダウン」と私に謝られる。


先生、ご自身を責めることはやめてください。」


今日、私が主治医に言ってもらった一言。

私がホッとしたのと同じように、担任の先生も感じてくださっていたらいいんだけど。