通園前、ストレートプレイDVDを観ていたら
突然「あ!」と絵辞書ポスターを指差し!
なにかと思ったら、テレビに映っている映像と同じイラストを発見!
私の憧れてやまないユーザーさんのお子さんたちは、
よく絵辞書ポスターを使ってのアウトプットをするそう。
我が家では、ポスターの効果はイマイチで、
私のほうから働きかけないと、発語してくれることはありませんでした。
火曜日の朝、初めて娘からのアクションがあり、感激!
「同じ!」と嬉しそうに伝えてくれて、私のテンションも大盛り上がり。
今後ますますこういう機会が増えるよう、配置も考え直そうと思った。
そして夜。
いつもは食事後にすることが多いんだけど、帰宅して即座にコール。
結構待たされた末、登場したのはリボン先生。
もちろん、先生たちの紹介冊子を手元において、
「この先生だって!」と言いながら。
なんの情報も与えずに挑戦させたけど、ちゃんと返答できていた様子。
まだセンテンスで答えることはできていなくて、ぶつ切りの単語返しだけど
ちゃんと会話が成り立っているということに満足。
まぁ、ブルーCAPホルダーとして、当然といえば当然なんだけど……。
あ、ドレス着てることに、意味はほぼありません。
プリンセスごっこが楽しいお年頃なようです。
さかのぼって月曜日のこと。
レゴ遊びの最中、なにやらわけのわからないことをごちゃごちゃ言ってて
「なに語? レ語?」などと、脳内一人突っ込みを繰り広げていたら
どうやら、はしごのパーツについて話していたらしい。
とっさに気付けなかった自分が悔しい!
そして、サラリとアウトプットしてくれた娘が眩しい!

