長時間の外出が不安になる病気⁉ | DWEで LET IT SHINE!

DWEで LET IT SHINE!

母と娘の、二人三脚のDWEライフを綴ります。
五歳直前からの英語漬けで、バイリンガル化は可能か否か……?

今日は朝から、買い物に行ったり、

来週の結婚式の余興の練習をしたり、

両親&姉家族とご飯を食べたりで、外出しっぱなしでした。


当然、DWEから離れている時間も長くなります。

ここのところ、ほぼ一日中DWEと触れていたので、

外出時間がもったいなく感じられてしまいました。

ちょっとした病気、というか依存症?


最近の私、帰宅後、手を洗って一番にすることは、

DVD MATEのスイッチオン!

それから、家事に取り掛かります。

どんなにトイレに行きたくても、まずは、CDをかけてから!


節電に燃えている主婦みたい!

やってること、正反対だけど。


買い物したり、食事したりと、楽しいはずの時間も、

インプットができなくてモヤモヤ……、としてしまうのは

もったいないと分かってはいるんですけどね。


でも、今夜の夕食中、私と姉、母が同じテーブル、

我が子と、姉の子供たちは父にお任せ……、だったのですが、

「ソネスって先生がいるんだけどね、サラダを手で食べて

 お母さんに怒られるんだよ」

と自信満々に語っている声が聞こえました。

姪っ子たちに全然相手にされてなかったけど

母は、なんだかとっても嬉しい気持ちになりましたよ。


完全にDWEから離れたファミリーレストランでも、

楽しい気持ちで、DWEのことを思い出してくれている……、

これって、DWEが娘の生活の一部になりつつあるってことですよね。


その様子を見ていて、母である私は、

焦ってばかりいないで、少し肩の力を抜こうと思いました。



あ、ソネス先生うんぬんっていうのは、

おととしのイングリッシュカーニバルの『When I grow up』での一コマのこと。

朝食を食べている時、手づかみのソネス先生が

母親役のメアリーベス先生にたしなめられるシーンが娘は大好きで、

よく、ソネスごっこするんですよねぇ。

まさか、DWE知らない人にまでそんな話するなんて……(苦笑)。


イングリッシュカーニバルのお話も、今度ゆっくり書きたいと思います。

今年の3月の初観劇で超感激した話も、

その時のお土産のDVDの山のことも。


たまーに、正規の会員だったけど、DWEに対して批判的な人を

ネット上でお見かけしますが、多分、その人たちは

会員の特典をフルに活用できなかったんだろうなぁと思います。

きっと一度でもイングリッシュカーニバルに参加できていたら、

結果は違っていたと思うのです。

なんていうか、同情してしまうというか、かわいそうに、という感情。


だから、DWEを始めたばかりで、少し自信をなくしている人がいたら

「とにかく、できるだけ早く、イングリッシュカーニバルに参加してみて」

と言いたいと思っています。

イングリッシュカーニバルに行きさえすれば、

お子さんのモチベーション、きっと変わると思いますよ。


(近いうちに更新することをここに宣言して、今夜はおやすみなさい)


※※※備忘録※※※

昨日(かな?)、娘に「ロマンティックってどういう意味?」と聞かれました。

年齢的な理解度もあり、説明が難しくって。

半日本語的な言葉ですら、理解するのが困難なのに、

オール英語で、物語の内容などを分からせるDWEの教材って、

つくづくすごいと思います。