今日は朝から、買い物に行ったり、
来週の結婚式の余興の練習をしたり、
両親&姉家族とご飯を食べたりで、外出しっぱなしでした。
当然、DWEから離れている時間も長くなります。
ここのところ、ほぼ一日中DWEと触れていたので、
外出時間がもったいなく感じられてしまいました。
ちょっとした病気、というか依存症?
最近の私、帰宅後、手を洗って一番にすることは、
DVD MATEのスイッチオン!
それから、家事に取り掛かります。
どんなにトイレに行きたくても、まずは、CDをかけてから!
節電に燃えている主婦みたい!
やってること、正反対だけど。
買い物したり、食事したりと、楽しいはずの時間も、
インプットができなくてモヤモヤ……、としてしまうのは
もったいないと分かってはいるんですけどね。
でも、今夜の夕食中、私と姉、母が同じテーブル、
我が子と、姉の子供たちは父にお任せ……、だったのですが、
「ソネスって先生がいるんだけどね、サラダを手で食べて
お母さんに怒られるんだよ」
と自信満々に語っている声が聞こえました。
姪っ子たちに全然相手にされてなかったけど
母は、なんだかとっても嬉しい気持ちになりましたよ。
完全にDWEから離れたファミリーレストランでも、
楽しい気持ちで、DWEのことを思い出してくれている……、
これって、DWEが娘の生活の一部になりつつあるってことですよね。
その様子を見ていて、母である私は、
焦ってばかりいないで、少し肩の力を抜こうと思いました。
あ、ソネス先生うんぬんっていうのは、
おととしのイングリッシュカーニバルの『When I grow up』での一コマのこと。
朝食を食べている時、手づかみのソネス先生が
母親役のメアリーベス先生にたしなめられるシーンが娘は大好きで、
よく、ソネスごっこするんですよねぇ。
まさか、DWE知らない人にまでそんな話するなんて……(苦笑)。
イングリッシュカーニバルのお話も、今度ゆっくり書きたいと思います。
今年の3月の初観劇で超感激した話も、
その時のお土産のDVDの山のことも。
たまーに、正規の会員だったけど、DWEに対して批判的な人を
ネット上でお見かけしますが、多分、その人たちは
会員の特典をフルに活用できなかったんだろうなぁと思います。
きっと一度でもイングリッシュカーニバルに参加できていたら、
結果は違っていたと思うのです。
なんていうか、同情してしまうというか、かわいそうに、という感情。
だから、DWEを始めたばかりで、少し自信をなくしている人がいたら
「とにかく、できるだけ早く、イングリッシュカーニバルに参加してみて」
と言いたいと思っています。
イングリッシュカーニバルに行きさえすれば、
お子さんのモチベーション、きっと変わると思いますよ。
(近いうちに更新することをここに宣言して、今夜はおやすみなさい)
※※※備忘録※※※
昨日(かな?)、娘に「ロマンティックってどういう意味?」と聞かれました。
年齢的な理解度もあり、説明が難しくって。
半日本語的な言葉ですら、理解するのが困難なのに、
オール英語で、物語の内容などを分からせるDWEの教材って、
つくづくすごいと思います。