自分の土台は苦難がつくる | 『疲れた日々に活力を…体と心を元気にする休憩所』

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『日々のお仕事や生活に疲れてはいませんか?
 このブログでは食事、その他の様々な”元気のヒント”や"癒し"をご紹介しています。
 このブログの動画を見て、明日への活力にしてください。』

今回も斉藤一人さんのお話です。このかたのビデオは膨大すぎて、ひとりさんのエッセンスをつかもうと最近よく聞いていますが、今のところつかみきれていません。今日は、そんな中で気づきにくいことを取り上げたいと思います。


●人間力=魂力を上げましょうというお話●
魂力=人間力(笑顔、自分の機嫌は自分でとる、何事にも自分を出しきる、徳を出す)を上げると、風格や重みが出てくるので、魂の段階が上がり周囲から突き抜けてくるのだそうです。徳は
他人のために見返りを求めない行為、人間社会の競争などに関わらず、徳を出すことに専念すべきだそうです。また、他人に親切にできるのにしないと、心の毒となって自分の体に残り身体を悪くするという話も出ていました。これらを、日常のしがらみの中で、実践するのは並大抵ではありません。それでも、実践できることが、どれだけすごいことかなのか・・・。
【斎藤一人】毎日か?気楽に幸せになっていく不思議な成功法則!嫌みな上司も、嫌いな奴も全部に勝てるようになる!?


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●苦しいときは、学びの時だそうです●
困っている時が学ぶ時だそうです。
例えば、お金に困るとき、お金の尊さを知る。
お金は尊い働きで得るべきだと知ったりする。つまり、困っているのではなく学んでいるんだそうです。

苦しいときは、大地にしっかり根を張って足腰を鍛えている最中だと考えれば良いそうです。
苦しいときに人間はものごとの道理を知るのだそうです。心の修行だそうです。
ところで、なぜ苦しさは続くのか、それはまだ十分に学んでいないからで、学びが終われば苦しみは去っていくそうです。

周囲に笑顔、徳を振りまく、心の燃料が、ついている、幸せだ、といった自分の機嫌をとる言葉なんだそうです。
*【斎藤一人さん】 上級の話(100回聞き)


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