朝から一生懸命に書いていた記事が消えちゃって涙目です…。
長い文章を書くときはこまめに保存した方がいいですね…!
この教訓は絶対忘れない(´;ω;`)ウッ…
さてさて、もともとはお天気のことについて書こうと思っていたのですよ!
というのも、最近暑くなったり寒くなったり
晴れたり雨だったりと不安定な空模様が続いています。。。
なので次の日のお天気にまつわる言い伝えをご紹介いたします☆
・夕焼けの次の日は晴れ
これには科学的根拠がちゃんとあって、
日本の上空には偏西風が吹いていて、だいたいの雲は西から東に移動します。
西に雲があれば太陽の光が届かず、夕焼けになりにくい、
西に雲がなければ長い時間太陽の光が届いて夕焼けになります。
つまり夕焼けになると言う事は西に雲がない
雲は西から来るのだから、明日も雲は来ない…
だから次の日は晴れということになります(・∀・)♪
・星が綺麗に見えた次の日は晴れ
こちらも有名な言い伝えですが、
実は科学的根拠はないのです…!
昔からなんとなぁく、そんな気がするなぁという感じで語り継がれてきたものな模様。。
私の感覚だとたしかに星のきれいな日の翌日は晴れているような気も
しなくはない…たしかに晴れの日が多い気がする!(笑)
他にも、
・早朝の雨はすぐやんで、夜中にやんだ雨はすぐ降りだす。
・ツバメが低く飛ぶと雨。
などなど多くの天気にまつわる言い伝えが有ります。
もちろん100%当たるとは言い切れませんが、
昔から言われてきたことを一つの目安にしてみるのもいいかもしれないですよね☆