長渕剛、妻は別居状態で20代の女性と不倫関係 | トリップちゃんねる

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渡邊渚のネット記事が未だにアップされているが、もう必要なくない?と、言いたい。

性加害に対する中居正広(53)の反論もむなしく、テレビには戻れないし、フジテレビもスポンサーがCM出稿を見合わせたり、上の人が辞めたり色々と影響があった。未だに渡邊渚の記事は中居という文字を出さずに、背後に匂わせて記事にしている。

それに比べて、長渕剛(68)に過去に性的暴行にあった事を告白した若林志穂さんの訴えは、ずいぶん過小評価されている。ほとんど記事として広がらなかったのが意外だ。渡邊渚は中居の件を踏み台にして、写真集もベストセラーになった。一方、若林さんは長渕ファンの恨みを買っただけで性的暴行の告発は収束してしまっている。

週刊文春で、長渕剛の身の回りを世話する20代女性社員の事を記事にしている。女性は、長渕と同じ鹿児島出身。地元の観光キャンペーンガールも務めた。その女性との生活を優先する為に、別居状態の妻の志穂美悦子(69)さんへある措置を取った。

「悦子さんに払う役員報酬を削ろうと考え、取締役から外れるように働きかけた。いわば悦子さんを切り捨てようとしたんです」(長渕の知人女性)

長淵のあいかわらずの行動に思えるが、長渕は彼女との関係を肯定はしていない。

「彼女はなぜ深夜に、長渕さんの部屋にいるのか」という文春記者の質問に長渕は

「僕らの仕事って夜中にガンガン来るんですよ。三時、四時問わず。睡眠もそぞろになるんで、若くないと務まらない。中田(仮名)っていうのは非常に珍しい子で、表現は大人しいんだけど、中に熱いものを持っている」

「長渕さん、恋をしているのでは」という記者の重ねての質問には
「恋をしてないね。いつもしたいと思う。でもね、年齢と共に変わってくるよね。恋をしたいより、この子を大事にしたいという気持ちがやっぱり強くなってくる。どう見えようが」

週刊文春は、最近ニュースになっていた、8月に長渕の個人事務所から、「債務の支払不能の状態」を理由にダイヤモンドGの破産を申し立てている件に関しても、記事にしている。その裏事情に長渕剛の暴力が絡んでいたことも明かしている。

参照:【スクープ撮&直撃200分】長渕剛が志穂美悦子を切り捨て《鹿児島巣ごもり愛》
             報道「週刊文春」でまたしてもスキャンダル