>自分の落ち着かない思いとか
>ガチャガチャしてる気持ちとかを
>外へ持ち出すことはしないようにと
>気をつけてはいたなぁ
>ひとりじゃない時
>外へ出て、人と関わる時の基本は
>静かな、落ち着いてる感覚にしてた。
基本としては
そうしては、きてたんだけど
ちょっとした例外もありまして

例外としては
心を全開で、許してしまった相手には
自分の思いも、気持ちも、感情も、
その瞬間そのままを
さらけ出してしまってた

その時には
静かな、落ち着いてる感覚でいることを
全然考えてなかったの…
パートナーとか、家族とかだったら
身近な大切な人となら
それでも、良かったんだけど
そうじゃないと
いい感じになるとも限らなくって

共鳴力の強い人を、相手に
それを無自覚にしてしまってた時に
まるで写し鏡のように
そのまま返されることがあって
最初は、写し鏡だとわかっていなくて
全く気づけてもいなくて
その人の気分、機嫌次第での
浮き沈みだと思ってたんだけど…
私の感覚が
静かな、落ち着いてる感覚にない時に
不穏な空気になるパターンに
気がついたの

そして、その人が
共鳴力が強いことにも気づいた

そのことを、気づけた時からは
自分の内面をチェックして
静かな、落ち着いてる感覚に
自分をセットして、関わるようにした
✨️
自分の思い、気持ち、感情も、
その瞬間そのままを
うっかり、さらけ出さないようにも
気をつけるようにしてて!
そうしたら
落ち着いて、安定してる穏やかな時間で
いつも過ごせるようになった

相手が、共鳴力の強い場合には
自分の内面の状態に
より細心の注意を向ける
必要があることを、学んだ
自分の思いも、気持ちも、感情も、
その瞬間そのままを
さらけ出すことが、ダメなんじゃなくて
自分の感覚が、軸が、起点が
静かな、落ち着いてる感覚にあること
深度の深い場所にあることが、大切![]()
深度のこと、深さという
言語化としての理解はできてなかったけど
静かな、落ち着いてる感覚を
基盤にしたりしてた
普通の当たり前と思ってたり
無自覚でやってたことや
ちょっとした思いや行動など
はっきり、明確になって
言語化できるようになってる
✨️
明晰さが増すって
こういう感じなのかなぁ
この謎解きみたいな
紐解かれていって
だんだんわかってくるのって、楽しい
サメくじら






