本音と感情って
リンクしてると思う。
素直な感情表現ができないのに
本音を、言えるわけがないし
感情を圧し殺してたら…
本音までも、わからなくなるよ。
>本音を出す
>その中の一部分に
>感情を出す がある感じ。
>なので
>感情を出すことは
>本音を出すことにもなってる。
「子育ては、感情の起爆剤」と書いたのを
別の言い方にすると
「子育てで、本音で生きられるようになる」
ということ♡
>自分の感情を
>素直に、表現することとか
>自分の本音を
>そのままに伝えることとか
>子育てをすることで
>中学生の頃みたいな自分に
>なっていった気がしてる
中学生の頃まではというか
中学生時代を
感情を丸出しの全開で
本音のままに
ぶつかり合ったり
喧嘩しながらの日々を
過ごしてた

人間関係は
いつも真剣に
まっすぐに、真っ向勝負
弱肉強食の世界だった!
真っ向勝負とか、弱肉強食って
何に戦ってたんだ???
ちょっと、ヤンキーの世界みたいね
ヤンキーや不良じゃなかったけど
いつも真剣に
まっすぐに、真っ向勝負
というのは
基本、いつも本音だから
お世辞もないし
嘘、偽りもなかった。
けど
うまく調和するという
考えも能力もなかったから

言いたいこと言って
ぶつかり合って
何度も喧嘩をしていたけれども
後腐れなく関係を育んで
絆も深まっていき
信頼もできて
離れている、今でも
繋がってる感覚のある
人間関係を築けた

それは
お互いに、いつでも
本音で付き合ってきたから♡
という確信がある
中学生の頃は、それでよかったけど
高校、短大、社会人へと
大人になっていく過程の中で
中学生の頃のままでは
いられなくなっていった
それでも
お世辞とか、社交辞令とか
意味が、よくわからないから
たぶん、一般的よりは
本音で生きられてたみたい
「普通は、それ言えない」
「相手に直接、よく言えたね」
そんなふうに
言われること多かった
言いたいことは、
言っちゃえばいいじゃん。
と思ってたし♡
言いたいことも、
言わないのって、なんでだろう?
と不思議だった♡
だけど
子育てするようになって
度々に、感情が大爆発することで
どんどん感情解放されてった。
本音で生きてる。と思っていたけれど…
一番、本音で生きられてたのって
中学生の時だった!!
感情の爆発があって
感情が解放されていくと
どんどん感性や感度が
みずみずしくなって
若返ってくのが、わかったの。
子育てしながら
自分も成長させてもらってる。
と思うのと同時に
大人になるどころか
どんどん、子どもっぽさを
取り戻していったような気もした
子育てをした期間に
何度も感情が大爆発して
素直さや
そのままの感情表現、
豊かな感受性など
私は、わたしらしさを
取り戻していけた
それは
子育てをした恩恵のうちの
ひとつだと思ってる
サメくじら
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