占いって、好き
いいことを信じて
嫌なこと、悪いことは信じない。
基本としては
そういうスタンスでつきあってた。
占い好きだから
いろいろと鑑定してもらってきた。
占いの種類によっては
同じような結果だったり…
真逆のようなことだったり…
どれも当たってる???
どれが本当なの???
どれを信じたらいい???
と、思ってた時期もあって
半信半疑だったりもした。
結論としては
好きなのを信じたらいいっ

まぁ。それは極論でもあって(笑)
きっと、占いってね
どれも当たりだし、
どれも本当なの。
だから
どれが当たってない。とか
どれかは本当じゃない。とか
そういうことでは、ないんだよね~
占いといわれるものは
数多く、いろんな種類があって…
占星術、数秘術、算命学、四柱推命、姓名判断
0学、九星気学、六星占術、宿曜 などなど
それぞれの占いって
切り口や、見る角度が違うだけの話。
例えば、1本のニンジンを
千切り、みじん切り、いちょう切り、乱切り、
輪切り、半月切り、短冊切り、すりおろす etc…
それぞれの切り方で
全然違う形になるでしょ。
そして、全く違う料理へと変貌してく。
それと同じように
占いは、ひとりの人を
どの角度から分析して
どう解剖してみるか
種類によって、違うだけ。
占いでわかること、知りたいことって
特に、目に見えないものが多くて
資質、本質、性格、性質、傾向、才能、運勢、
運気、バイオリズム相性、得手、不得手 etc…
だから
確証するには、過ぎてからで
後になってからじゃないと
わからないもの。
未来にならなきゃ
どうなったか?は、わからないから…
占いを活用するには
当たってる、はずれてるじゃなくて
今、どうしたいか?
これから、どうなっていきたいか?
それを自分で決めて
自分のなりたい未来がある
占いを信じたら、いいよね

占いについて
・種類によって、それぞれの切り口が違うだけ
・自分のなりたい未来を信じたらいい。
そんなふうに
思えるようになったら
好きだったけど…
半信半疑でもあった(笑)
占いに対しての概念が書き換わった
そうしたら
自分が読み解くことも
自信を持ってできるようになったよ
