が、先日急に決まった用事が今日午前中にあって、それを小一時間で終わらせた直後のコンビニで一息ついて、骨董市開催日なのを思い出しました。
昼前に会場に到着。
もう何もないわなぁ〜と思いきや、やってるの。
私は初めて来たんで詳しくは分からないけど、毎月第四日曜日に開催している、とのこと。
まぁ今日は様子を見に来ただけなんで、とりあえず見て廻りました。
なので、時計については適当に撮影したのを貼っておきます。
興味ある時計が見つかったら、コメントいただけると嬉しいです(^_^)
シチズンホーマーとセイコーチャンピオンあり。
ロシア製の腕時計(動くけど日付は切り替え不能?)
以上は皆同じ店の売り物で、全て可動品だそうです。
値段交渉OKとのこと。
別の店のも。
リコーのクォーツ電池切れ。
1975年製?
オリエントスターの女性用。
値付けは聞かなかったけど、動くのか?
他にもいろいろ売ってるけど、地元の骨董市だからしれてる。
だけど、骨董市はいわゆる「審美眼」を養うにはもってこいでして。
私が根っからのコレクターであり続けられる理由の一つです。
現代はネットで情報や売り買いができて、それはそれで一見するととても便利だけど、ネットには乗らない情報はそこら辺にいくらでもゴロゴロしてます。
骨董市は、まさに時計に限らず情報収集の場の一つと言えましょう。
では。













