楽しかった~
私、1より2の方が好きでした!
今回は、友也が江戸へとタイムスリップする話。
友也はちょっとまだまだ未熟でしたが、江戸時代へタイムスリップして紆余曲折を経て、とても成長します。
友也はとりあえず安兵衛さんを探すのですが、安兵衛さんは大変なことになっていました。
未来(現代)へ来たことによって、安兵衛さんはきっと価値観も少なからず影響を受けて、良くも悪くも変わったのだと思います。そのことが安兵衛さんを窮地に陥れもし、救いもしたように感じました。
江戸時代へと行った友也は、本当に様々な体験をしたのですが、きっと現代に戻って以降はずっと、タイムスリップしなかった場合とは全然違う考え方・行動をするんだろうと思います。人生のターニングポイント?というか。
自分自身「あの時がなければ今の自分はいない」ということはありますし、友也にとってそういう経験になったんだろうな~。
現代に戻った友也は、江戸時代で出会った人たちが有名な人々であったことを知るのですが…、「へー」くらいの感慨でした。あんまり日本史知らないので(^_^;)これからはちょとずつ知っていきたいな!
それにしても、満足でした。また続編が読みたいです

私、1より2の方が好きでした!
今回は、友也が江戸へとタイムスリップする話。
友也はちょっとまだまだ未熟でしたが、江戸時代へタイムスリップして紆余曲折を経て、とても成長します。
友也はとりあえず安兵衛さんを探すのですが、安兵衛さんは大変なことになっていました。
未来(現代)へ来たことによって、安兵衛さんはきっと価値観も少なからず影響を受けて、良くも悪くも変わったのだと思います。そのことが安兵衛さんを窮地に陥れもし、救いもしたように感じました。
江戸時代へと行った友也は、本当に様々な体験をしたのですが、きっと現代に戻って以降はずっと、タイムスリップしなかった場合とは全然違う考え方・行動をするんだろうと思います。人生のターニングポイント?というか。
自分自身「あの時がなければ今の自分はいない」ということはありますし、友也にとってそういう経験になったんだろうな~。
現代に戻った友也は、江戸時代で出会った人たちが有名な人々であったことを知るのですが…、「へー」くらいの感慨でした。あんまり日本史知らないので(^_^;)これからはちょとずつ知っていきたいな!
それにしても、満足でした。また続編が読みたいです

特集1は、ダ・ヴィンチ殿堂入り少女マンガランキングでした。ちなみに、16歳以上の全ての年代での総合順位は以下の通り。
少女マンガランキング[総合]
1位:ガラスの仮面
2位:ときめきトゥナイト
3位:ハチミツとクローバー
4位:君に届け
5位:天使なんかじゃない
6位:ぼくの地球を守って
7位:のだめカンタービレ
8位:動物のお医者さん
9位:フルーツバスケット
10位:BASARA/BANANA FISH
・・・のだめと動物のお医者さん以外全部持ってる!!なんだか定番しか読んでいないみたいで少し癪ですが(笑)
こうやって見ると、本当に名作だし、ね・・・。
ちなみに世代別の10位までを見てみても、読んだことがないのは「キャンディ
キャンディ」「有閑倶楽部」「動物のお医者さん」くらいのもの。他の「ベルサイユのばら」も「あさきゆめみし」も「赤ちゃんと僕」も「天は赤い河のほとり」も「神風怪盗ジャンヌ」も「こどものおもちゃ」も「彼氏彼女の事情」も「セーラームーン」も、全部読んだことがあるし持っているものもあります。
名作は押さえているんだなぁ、自分・・・ということがわかりました。アラハタ、アラサー、アラフォー全体的に網羅しているというか。
どれも「The恋愛」というよりは、人生とか友情とか、読み応えのあるようなテーマを含んだマンガですね。自分自身、そういう少女マンガが好きです。
そして特集2は電子書籍。多くの方が仰ってますが、私も電子書籍が普及しても紙媒体の書籍はなくならないと思います。
ただ、位置付けは変わってきそうですよね。より趣味的なものになると思います。
例えばメールの普及で手紙を出す機会は確かに減ったけれど、「手紙を書いて出す」という行為に凝る人は凝るし、なんだか手間暇かけた、価値のある物あるいは楽しむ物となっている気がします。
そしてデジカメの普及でフィルムのカメラが無くなったかというとそういうわけではなく、トイカメラなども人気ですよね。
両者に共通しているのは、アナログにはデジタルにはない味があるということ。
そんなかんじで、電子書籍が一般的になっても、本自体の形や雰囲気を愛する人は紙の本を買うでしょう、きっと。
ただ、二極化はするかも!?安いのと豪華なのと…。
なんだか無駄に長々と熱く語ってしまいました。
最後まで読んでいただきありがとうございました!
少女マンガランキング[総合]
1位:ガラスの仮面
2位:ときめきトゥナイト
3位:ハチミツとクローバー
4位:君に届け
5位:天使なんかじゃない
6位:ぼくの地球を守って
7位:のだめカンタービレ
8位:動物のお医者さん
9位:フルーツバスケット
10位:BASARA/BANANA FISH
・・・のだめと動物のお医者さん以外全部持ってる!!なんだか定番しか読んでいないみたいで少し癪ですが(笑)
こうやって見ると、本当に名作だし、ね・・・。
ちなみに世代別の10位までを見てみても、読んだことがないのは「キャンディ
キャンディ」「有閑倶楽部」「動物のお医者さん」くらいのもの。他の「ベルサイユのばら」も「あさきゆめみし」も「赤ちゃんと僕」も「天は赤い河のほとり」も「神風怪盗ジャンヌ」も「こどものおもちゃ」も「彼氏彼女の事情」も「セーラームーン」も、全部読んだことがあるし持っているものもあります。名作は押さえているんだなぁ、自分・・・ということがわかりました。アラハタ、アラサー、アラフォー全体的に網羅しているというか。
どれも「The恋愛」というよりは、人生とか友情とか、読み応えのあるようなテーマを含んだマンガですね。自分自身、そういう少女マンガが好きです。
そして特集2は電子書籍。多くの方が仰ってますが、私も電子書籍が普及しても紙媒体の書籍はなくならないと思います。
ただ、位置付けは変わってきそうですよね。より趣味的なものになると思います。
例えばメールの普及で手紙を出す機会は確かに減ったけれど、「手紙を書いて出す」という行為に凝る人は凝るし、なんだか手間暇かけた、価値のある物あるいは楽しむ物となっている気がします。
そしてデジカメの普及でフィルムのカメラが無くなったかというとそういうわけではなく、トイカメラなども人気ですよね。
両者に共通しているのは、アナログにはデジタルにはない味があるということ。
そんなかんじで、電子書籍が一般的になっても、本自体の形や雰囲気を愛する人は紙の本を買うでしょう、きっと。
ただ、二極化はするかも!?安いのと豪華なのと…。
なんだか無駄に長々と熱く語ってしまいました。
最後まで読んでいただきありがとうございました!
今日は書店に行って、銀二貫やらちょんまげぷりん2やらを買うつもりだったのに、行けませんでした(T_T)
今日を逃すとなかなか行けないかもしれないのに~
明日何の本を持ち歩けば…?!
とりあえず、明日は雑誌ダ・ヴィンチの感想を書くことにしようと思います(^_^;)
今日を逃すとなかなか行けないかもしれないのに~
明日何の本を持ち歩けば…?!
とりあえず、明日は雑誌ダ・ヴィンチの感想を書くことにしようと思います(^_^;)