こんばんは。
本日は珍しく速読についてです。
ええ。珍しく。(笑)
速読ブログにも関わらず「珍しく」とはこれ如何に?
といったところですが、まぁ個人ブログなんてこんなモノであります。(笑)
でもまぁ、以前、「オススメのラノベ教えて~」と聞いた際に、
意外にも速読の需要があり、その事実に軽く驚いたのと同時に、
当ブログに訪れて頂いたあなた様の要望と、当ブログの本義でもあった
速読というモノに、僅かながらに近い方向性を持っていたのだという
事実があった事を思うと、やはり嬉しさは隠せません。
「コメントやメッセージで読者さんとやり取りして、
ブログで読者さんの要望を反映する。」
そう!
自分はこういう事をやりたかったんです!
といわけで、要望を頂いた事にとてもとても感謝しております♪
・・・前置きが長くなりました。
というわけで、本題に参りましょう。(笑)
さて。
その「速読」ですが、現在、世の中には、大量の書籍、塾、教材など、
沢山の速読に関係するものが出回っております。
どんな内容かといいますと・・・
最初は超高速で文字を送り、次は普通の速度で読む事で
その高速→低速のギャップからの感覚のズレを利用して読むとか。
目の周りの筋肉を鍛えて正確に文字を読み取るとか。
右脳の画像記憶処理を活性化させて写真記憶の方法で読み取るとか。
といった「速く読む」為の手法がいくつか存在しております。
んで、この方法ですが、20年ぐらい前の速読ブームから
実は殆ど変わっておりません。
実際に、大抵の速読の書籍では、先ほど挙げた内容のトレーニングが記載されております。
「じゃあ、どの本を読んでも同じだよね?」
と、問われれば、著者の方や団体の方針によって、
方向性が変わるものの、トレーニング内容自体は、
あんまり変わらないと自分は答えます。
ですが、その「方向性」というモノが結構厄介でして。。。
例えば100倍の読書スピードを身に着ける為の速読。
通常より2,3倍程度早く読むための速読。
要点のみを把握するための速読。
など、これらの方向性一つによって、
トレーニングの意味が大きく変わってきますし、
実践する人のモチベーションも大きく変わってきます。
「それじゃあ、実際に効果のあった速読法って何?」
と、懸命な読者様方はお思いかと思われます。
という事で、ワタクシ克己めが実際に効果のあった速読法について、
以下に記載させていただきます。
・ジョイント式ハイパー速読術
・フォーカスリーディング
・プチ速読
この3つになります。
因みに個人的イチ押しはフォーカスリーディングになります。
※気になる方は、「フォーカスリーディング」でグーグル検索してみてくださいませ。
はい。
という事で、とりえあず本日はここまでです。
次回は先ほど挙げた3つの速読法について順番に解説していきますね。
ではまたの機会に♪
P.S
もっと具体的な方法については、著作権に触れないギリギリで
後日紹介させていただきますね。
あと自分オリジナルの方法とかも。(大したモノではありませんが。。。)
おたのしみにぃ♪
RTヨロシクデス☆
▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼
この記事をリツイートする。
■応援クリックお願いいたします♪
▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼
http://blog.with2.net/link.php?903621
よろしければペタして下さいまし♪
▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼
